土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

Entries

植村隆講演会の示したもの


きょうは元朝日新聞記者・植村隆さんを呼んでの講演会「『慰安

婦報道』と言論の自由」だった。色々、心配したが300人を超える人々の参加で大成功。

クリック応援をお願いします↓↓↓

人気ブログランキングへ

近々、その講演の模様はユーチューブでアップする予定だが、話を聞いて思った言葉は三つ。
「捏造」「墓穴」「家族愛」だ。

PAP_0012_201502082114418dc.jpg

PAP_0014_2015020821144432c.jpg

「捏造」は植村隆氏の記事ではなく、それをバッシングする西岡力氏、桜井よし子氏、「週刊文春」「週刊新潮」の所業であり、「墓穴」はそれを通して彼らがおちいってる現状である。

それを気づかない彼らは、植村氏の娘にターゲットを当てることを扇動した。
だがそれは「家族愛」に無力だった。
むしろ「虎の尾」を踏んだ。
娘は強かった。
ネットにさらされたことをものともせず、バッシングと戦う覚悟を父に表明した。
父は勇気をもらった。
そして娘へのバッシングへとエスカレートした彼らの卑劣な行為に、良識ある人々は立ち上がった。
その延長線にきょうの講演会がある。

さすが高知である。
義憤にもえる土佐人は決起する。
講演会を契機に新たな組織が自発的につくられようとしている。

PAP_0015_20150208214225d4a.jpg

会場の外でモデルガンまで持ち出して威嚇しようとした2人の「妨害者」は無力、というか墓穴を掘った。
あまりにも対照的な一日だった。


☆きょうも読んでくれてありがとうm(__)m
 サヨクブログのランキングアップにご協力を!
  励みになります。ポチッとおねがい!
↓    ↓   ↓
にほんブログ村 政治ブログへ

*Comment

根拠は? 

>「捏造」は植村隆氏の記事ではなく、それをバッシングする西岡力氏、桜井よし子氏、「週刊文春」「週刊新潮」の所業であり、「墓穴」はそれを通して彼らがおちいってる現状である。

>それを気づかない彼らは、植村氏の娘にターゲットを当てることを扇動した。

文春はやったみたいですけど。西岡、櫻井、新潮がやったというのは事実ですか?根拠は何ですか?

それと個人的にはこの植村って記者、とってもうらやましいですよ。100人以上の支援者がいるからね。

同じようにいじめられていても、彼ほど知名度がない人---たとえば今も日本のどこかでいじめに耐えている子供とかね---は、こんなに多数の強力な支援者は得られない。

これくらい熱心にいじめなんかに対峙してほしいもんだと思いますね。植村支援の面々には。

植村隆は知名度のある強者だから支援者に守られる。無名の弱者は無視されたままだ。
いやぁ、すばらしいwww
  • posted by buさyo_dic 
  • URL 
  • 2015.02/09 01:10分 
  • [Edit]

? 

植村氏の記事の問題点は、取材不足と思い込みにあるのでは?
植村氏は十分な取材をしたつもりでも、本人の記者としての能力の低さから、通常の記者から見れば取材不足と判断せざるをえないところもあるでしょうし。
取材不足から資料がなければ想像で記事を書くしかないでしょうし。
女子挺身隊を慰安婦と位置付けるのは、正直「あなた記者なのに調べてないの?」でしょ
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/09 14:27分 
  • [Edit]

返事がありませんね 

返事がありませんね
西岡、櫻井、新潮はデマを飛ばしたと、土佐高知がデマを飛ばしたと言うことでOK?
  • posted by ぶサヨでぃっく 
  • URL 
  • 2015.02/13 02:37分 
  • [Edit]

自分で調べたら? 

>ぶサヨでぃっく
あら、絡み酒をやっているの?
粘着質が売り物なんでしょ。
ご自分で調べれば…。
植村講演会もアップしてあげているんだから…。

すでに植村隆氏は第二ステージに上がっていますよ(^○^)
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2015.02/13 22:34分 
  • [Edit]

ソースが出せない土佐高知 

は、まあいいとして(本当はよかないが、挑発のための前振りだから放置w)、本題はこれだよ。

植村を擁護する連中があきらかに植村ほどに子供のいじめに関心がないのはなぜなんですね?

植村なんか特権階級だよ。あんだけ味方がいるんだから、ほっときゃいい。そんなことよりてめえらのすぐそばにいる子供の人権は無視されっぱなし。

さすがは宮本リンチ事件を擁護する土佐高知だなとw
  • posted by ぶサヨでぃっく 
  • URL 
  • 2015.02/14 01:27分 
  • [Edit]

なんやこれは(^○^) 

お得意のスリカエかね?
都合が悪くなれば論点そらし、スリカエ、お得意のぶさよぶりは健在か(^○^) 。
しかし、その稚拙さはホンモノ?
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2015.02/14 02:04分 
  • [Edit]

米国で慰安婦問題で謝罪していた安倍 

----引用---------------------------------------------------
第1次安倍政権時代の2007年(平成15)4月27日、訪米した安倍首相とブッシュ大統領(当時)の共同記者会見で、「従軍慰安婦問題について、ブッシュ大統領に説明したのか。またこの問題について改めて調査を行ったり、謝罪をするつもりはあるのか」と質問されて、安倍はこう答えた。「自分は、辛酸をなめられた元慰安婦の方々に、人間として、また総理として心から同情するとともに、そうした極めて苦しい状況におかれたことについて申し訳ないという気持ちでいっぱいである、20世紀は人権侵害の多かった世紀であり、21世紀が人権侵害のない素晴らしい世紀になるよう、日本としても貢献したいと考えている、と(議会で)述べた。またこのような話を本日、ブッシュ大統領にも話した」
続けてブッシュが言った。
「私は安倍総理の謝罪を受け入れる。自分は、河野談話と安倍総理の数々の演説は非常に率直で、誠意があったと思う」
ブッシュ大統領とアメリカ人は、この時点で安倍首相が「謝罪」したという認識なのである。7年前にこう謝罪したのに、第2次政権で河野談話の見直しができると安倍が思っていたこと自体がどうかしていたのだ。どうやら安倍は、上記の発言は「謝罪」ではないと
本気で思っていたらしい。2010年(平成22)のわしとの対談で、安倍はこう言った。「私がアメリカで慰安婦問題について謝罪をしたと
書いた新聞もありますが、私は謝罪なんかしていないんです。向こうで申し上げたのは、『20世紀は戦争の時代だったし、人権も抑圧されたことがある。日本も無関係でなかった。しかし21世紀はそうではない時代にしたいと我々も考えている』ということです」
ではなぜブッシュが「安倍総理の謝罪を受け入れる」と言った時に
「謝罪ではない」と言わなかったのか?目の前で「謝罪を受け入れる」と言われて黙っていたのだ。全世界がこれを謝罪と受け取った。そう取らない者などいるわけがない。それを安倍は後になって「謝罪じゃないやい!」と駄々をこね、それが国際社会で通用すると思っていたのだ。安倍晋三のこういう空気を読まない感覚は、アメリカの真意が読めない、国際社会の評判が読めない感覚に繋がっており、日本国にとって案外リスクの高い人物であることを、
知っておいた方がいい。
--------引用終わり------------------------------------------
以上は小林よしのりのブログからの引用。
従軍慰安婦問題を捏造とする連中には櫻井よしこのように安倍シンパが多いわけだが、そうした連中は同問題について安倍がブッシュ(当時のアメリカ大統領)に謝罪した事実ことについて何も批判しないのか?自称保守論客やネトウヨ連中は、相手がアメリカになると途端に日本国内で威勢よく唱えていたことと正反対のことを言ってしまう安倍晋三の見事なヘタレっぷりこそが国際社会に誤解を広めたとしっかりと認識しておいたほうがいいのでないか。まあ、上記引用にもある通り、安倍は日本に帰ってくると「あれは謝罪ではない」などとぬかして強がるが、そんな強がりを言っても後の祭りということも知っておいたほうがいい。
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/14 08:52分 
  • [Edit]

櫻井よしこ 

 まず、最近の保守論壇を象徴する言論人として櫻井よしこを取り上げたい。櫻井の発言は一般の読者や大衆に対して相当の影響力を持っているようである。新聞や雑誌などを通じての情報発信力、あるいは政界や政治家への影響力も、保守系ジャーナリストの中ではひと際目立っている。テレビ報道番組のニュースキャスター出身で、話が上手く、見栄えもするため、保守論客として引っ張りだこである。
 しかし、櫻井を「保守論壇のマドンナ」として持て囃す保守論壇を見ていると、保守論壇が思想的に地盤沈下し、退廃してしまったことを感じる。櫻井をあたかも一流の保守思想家のように敬い、歓迎している保守論壇のレベルの低さには、改めて失望するほかない。
 そもそも櫻井にとって保守や保守思想はどのようなものなのか。櫻井の言動を見ていると、保守や保守思想を小道具にして時代の流行に迎合しているだけではないのか、と疑いたくなることも少なくない。
 櫻井はいかにもオリジナルな保守論客然として振舞っているが、そう振舞っているだけであり、その中身はほとんど先人たちが述べたものを記憶し、反復しているだけだ。櫻井が好んで使う「国家観」や「歴史観」、「国益」といった言葉も、保守論壇で頻繁に使われるキーワードで、別に新鮮でも何でもない。
 櫻井は尖閣諸島や北方領土などの領土問題が話題になると、すぐに飛びついて過激な議論を繰り返すが、そこにオリジナルな議論や主張などは見られない。日韓問題にしろ日中問題にしろ、その発言は過激さだけが取り柄で、傾聴すべきものはほとんどない。中国や韓国に対する発言の過激さは、最近話題になっている在特会による「ヘイトスピーチ」や「民族差別発言」とさほど変わらないように見える。
 要するに、櫻井は保守論壇の多数意見、「偏狭なナショナリズム」を代弁しているだけにすぎないのである。
■福島瑞穂との対談を「捏造」
 これまで櫻井が扱ってきた問題は多岐にわたる。薬害エイズ事件に始まり、小泉構造改革論、南京事件問題、従軍慰安婦問題、拉致問題、核武装論、憲法改正、中国問題、沖縄集団自決裁判など、櫻井はいつも専門家のように自信満々に語ってきた。
 しかし、繰り返すが、その発言や分析の独自性はゼロに等しい。その多くは先人たちの業績のコピー、それも劣化コピーにすぎない。櫻井もまた、小林よしのりと同様に、ありふれた保守論壇の思想や意見を、大衆向けにわかりやすく伝達する「煽動家」、「アジテーター」と言うべきだろう。
 しかも、櫻井の発言には疑わしいものが多い。たとえば、櫻井は以前、社民党の党首だった福島瑞穂との「架空対談」をでっち上げたことがある。これについて、福島瑞穂は月刊誌『創』(一九九七年四月号)で、こう書いている。
 《1996年12月の上旬頃、桜井さんから電話がかかってきた。「福島さんに対して実に申し訳ないことをしました。講演をしたときに、うっかり口がすべって、『従軍慰安婦の問題について福島さんももう少し勉強をしたらどうですか』と言ってしまったのです。本当に申し訳ありませんでした」といった内容の謝罪の電話であった。12月29日頃、講演録の冊子を見て心底驚いた。
 「私は福島さんを多少知っているものですから、あなたすごく無責任なことをしているんではないですか、というふうに言いました。せめてこの本を読み、せめて秦郁彦さんの研究なさった本を読み、済州新聞を読み、そして秦郁彦さんなどの歴史研究家の従軍慰安婦の資料を読んでからお決めになったらどうだろう、吉田清治さんの本を証拠として使うこと自体がおかしいのではないかと言ったら、ウウンまあ、ちょっといろいろ勉強してみるけど――というふうにおっしゃってましたけれども……」となっているのである。
 講演や話し言葉のなかで、うっかり口がすべったり、不確かなことをしゃべってしまうことはもちろんある。しかし、この講演で話されている私との会話は、全く存在しない架空の虚偽のものである。だからこそ桜井さんは百パーセントその事実を認め、謝罪をしたのである。(中略)
 全く存在しない「対談」をあるものとして語ることと、存在している歴史的事実をないものとして語ることは、コインの表と裏ではないだろうか。》(「『慰安婦』の存在を再び闇に葬るのか」)
 従軍慰安婦問題は、南京事件問題と並んで保守論客たちが競って取り上げる重要テーマであるが、そのおおよその内容は、保守論壇に関心を持つものは誰でも知っている。「慰安婦はいたが、従軍慰安婦はいなかった」とか「軍による慰安婦の強制連行はなかった」、「吉田清治の証言は嘘であることが証明された」というような主張だが、櫻井はそれをいかにも専門家であるかのように論じている。
 しかし、櫻井の議論は、南京事件問題にしろ従軍慰安婦問題にしろ、すべて他人の尻馬に乗って繰り広げたものであって、櫻井が自らの手足、そして頭を使って、つまり現地調査や資料分析の末に到達したものではない。それらは単に先行研究者たちからの受け売りにすぎない。受け売りであるが故に、言論人として命取りとも言うべき「捏造」を平気で行うことができるのかもしれない。
 それにしても、架空対談を「捏造」するとは、まったく唖然とする話である。従軍慰安婦問題論争の遥か以前の、ジャーナリストとしての品格の問題である。
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/14 23:28分 
  • [Edit]

NoTitle 

ttp://www.ianfu.net/opinion/vs.html
小林 
しまいには台湾のブラックリストに載せられて入国禁止にまでなりました よ。
慰安婦問題に関しては欧米のメディアまでどんどんやってきて、「日本の右翼だ 」「ネオナチだ」と書き立てられて、まるでわしが強姦魔かと言わんばかりの報 道でした。ストレスで髪が抜けてしまうかと思いましたよ(笑)。
白人ジャーナリストから何度もインタビューを受けました。記者クラブでは個人 対集団になってしまうので、取材には個別に応じていたのですが、とにかく最初 からとんでもないほどの偏見なんです。「小林よしのりなんて、どうせネオナチ みたいなやつだろう」と。
しかしわしが理論的に完全に論破してしまうと、相手は屈辱感を感じるだけなん です。バカにしていたやつに言い負かされるわけですから。悔し紛れに顔を真っ 赤にして帰っていって、むこうで目茶苦茶な記事を書く。ドイツ人なんて特にひ どかった(笑)。
ドイツ人は自分たちがナチスの末裔で世界最悪の民族だと思われたくないから、 日本人を自分たちのところまで引き摺り下ろそうと必死なんです。 ヘンリク・ボルクというドイツ人記者も、わしと議論しているうちに負けて顔を 真っ赤にして帰っていった。そして目茶苦茶な記事を書いたので、わしはドイツ の全新聞社に抗議文を送りましたよ。一通一通日本語で書いたものを翻訳しても らって。
  • posted by 特定#在日#本人ですwww 
  • URL 
  • 2015.02/14 23:58分 
  • [Edit]

米国で慰安婦問題で謝罪していた安倍② 

その小林よしのりが、安倍のパシリの櫻井よしこらと違って、安倍が従軍慰安婦問題で米国で謝罪したという事実にきちっと目を向けていることはおもしろい。
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/15 08:19分 
  • [Edit]

櫻井よしこの危うさ 

櫻井よしこが、「国家の罠」に難癖をつけているが、その資格があるのかと思うのは、たとえば、
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20050922bk09.htm
『国家の罠』に評価真っ二つ といったことがあるから。なお、この記事を書いたのは、鵜飼記者で読売文芸部で筒井さんの担当。 文脈からすれば、異例の0点をつけたのは櫻井よしこだろう。でも、彼女は具体的な説明はしない。日頃、他人には厳しく説明責任を問う人間がこれではジャーナリストではなく、感情に任せた評価をする単なるヒステリーばばあ。この異例の0点のせいで「国家の罠」は受賞を逃したわけで、説明しないのは著者にも失礼千万。選考委員、人間としての品格が疑われる。 主張が認められないなら選考委員を辞めたいというなら辞めてもらえばいい。新潮社も文芸を守るならそれくらいのことをしろ。
 猪瀬直樹と道路公団民営化問題でバトルになったとき、桜井よしこが全然違う日に起きた2つの出来事を、あたかも同じ日に起きたかのように事実を捻じ曲げて書いていたことを猪瀬直樹が文芸春秋で指摘した。こういう櫻井よしこに、「国家の罠」に書かれた「事実」をうんぬんいう資格はない。 その後、テレビ朝日のサンデープロジェクトに二人揃って出ていて、猪瀬がこの指摘をいうと、櫻井は知らぬ存ぜぬで答えずCMになった。 彼女の場合、間違っていても訂正しない、謝らないのが信条なのか。というか間違いだとは認めない。 嗤うのは、これ、まさに、彼女が批判し脅威論をぶちあげる中国・北朝鮮と同類であること。人間の愚かさの前では、右翼だ左翼だ、資本主義だ共産主義だなんて違いは実は大したことがないのがよくわかる。著者に対して人品を疑われるようなことをしておきながら、「日本よ、国家としての品格を取り戻せ」と威勢だけはいいこといわれてもお笑い。そういう意味で、おれにとって櫻井よしこは「考えさせてくれるお笑いキャ ラ」として貴重な存在。
 彼女の場合、週刊ダイヤモンドの連載を読んでいても、ロジックより感情。 自分の主張に合う事実のみを組み合わせて、あるいは主張に沿うよう都合よく解釈して、読者の感情に訴えるタイプで、事実から真理を掘り出す科学精神に乏しい。長野県の住基ネットの侵入実験の評価でも、いくら技術がわからないバカとはいえ、捏造に近いことをいって、これでは、ジャーナリストではなく、アジ
テータ、デマゴーグ。
 美人だし?、右翼保守オヤジが好きそうなことを断定的に書くので、右翼保守オヤジに人気があるんだろうが、こういうのが持て囃されるようでは、知的に危ういなと思う。
 櫻井よしこも自分の手法を考え直したほうがいい。そのレトリックや手法に引っかかるバカな読者ばかりじゃないんだから。でも、小林よしのりに引っかかる奴も多いから、バカからカモるには考え直さないほうがいいのかも。右翼 保守オヤジは金持ってるだろうし。\(^O^)/
 ということで、櫻井よしこさん、がんばれ!
 女王様に、わたし、ついていきます。\(^O^)/
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/15 08:27分 
  • [Edit]

貴重な情報ありがと。 

桜井よし子さんについての貴重な情報ありがとうございます。
わたしもこの人は相当胡散臭いと思っています。
富田メモのときに「天皇がそんなこと言うわけがない」「言ったとしたらおかしい」などというようなコメントをしたときには、「お前は2.26事件の青年将校か」と思いました。
たしかに保守としてもおかしい、ウルトラ右翼です。
こんな人物がもてはやされる時代を、泉下の昭和天皇はどう思っているんでしょうね(^○^)

これからも貴重な情報提供をよろしくお願いします。
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2015.02/15 08:55分 
  • [Edit]

保守と自称保守は別物 

最近は、櫻井よし子のようなウルトラ右翼の人たちを「自称保守」「自称保守○○」などと呼び、本当の保守とは区別する傾向が出てきていますね。共産党と中核派や革マル派が違うのと同じです。
  • posted by 特定日本人です(T 
  • URL 
  • 2015.02/18 00:48分 
  • [Edit]

自称保守の自民党 

自民党が桜井よし子氏を呼んで会議をやったそうです。
自称保守やら元軍人が闊歩する自民党は、カンペキに極右政党になっちゃいましたね(^○^)
http://ameblo.jp/satomasahisa/entry-11986431344.html
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2015.02/24 10:01分 
  • [Edit]

NoTitle 

はじめまして。宝塚の将来を考える市民の会の中山幸人と申します。
当会のブログにて植村隆氏の講演会における欺瞞と議論のすり替えについて検証を加えております。
ぜひ、ご一読頂ければと思います。

植村隆氏の新たなる捏造疑惑 

宝塚の講演会で植村氏は「(金学順は)金をもらっていたと思う」と発言しました。録音音源もございます。
植村氏は1991.12.25の記事において「金はもらっていない」と明記しています。この『無給での労働』というイメージがのちの『性奴隷』という表現につながりました。
植村記者は慰安婦への報酬の存在を知りながら、まったく反対の内容を記事にした捏造の疑惑が新たに生じています。

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

応援おねがいm(__)m

サヨクブログ興隆のために 1日1回それぞれポチッと!!↓


にほんブログ村 政治ブログへ

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

アンケートのおねがい

このブログへの評価をおねがいします。これからの記事に反映させていきたいと思います。

プロフィール

土佐高知

Author:土佐高知
男性/スライム系(LV61・HP715・MP1952)/高知県に生息/酒席は好きだが、晩酌はしない/どちらかといえば「凝り性」/美徳は「きまぐれ」/ウルトラマラソンに向かって日々鍛錬中!!/嫌いなことは陰口と意見を無視する態度
◎ブログの考え◎
TBは、削除しません。ただし、アダルトやスパム、記事に直接関係のないものなどは警告なく削除します。
コメントへの書き込みは、管理人および訪問者の意見交換の場と考えていますので、反対意見でもフレンドリーかつ建設的な態度で行なっていただくようお願いします。無意味な文字の羅列や、コピペ、他者を誹謗・中傷する(この判定は下記のとおり)コメントは警告なく削除する場合があります。多重ハンドル禁止など、ネチケットをまもることは、最低限のルールであることは言うまでもありません。
その他、ここに明文化していないことは土佐高知の判断に属します(重要!)。
紹介している商品の取引は、それぞれの責任でおこなってください。当ブログは一切の責任をおいません。

MAILをどうぞ!

ここでは書けないご意見、お問い合わせをどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:

全記事(数)表示

全タイトルを表示

最近の記事

月別アーカイブ

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

QRコード

QRコード

FC2掲示板

FC2拍手ランキング

ブロとも申請フォーム

埋め込み

右サイドメニュー

トコトン共産党

ご訪問ありがとう

ただいまのご訪問者

現在の閲覧者数:
無料カウンター

ランキング

ブログ内検索

土佐高知のランキング

商品検索

賛同TBセンター


「しんぶん赤旗」

ブログジャンキー

わたしのオススメ

お薦めの本、CDなど



















アフリⅠ

アフリⅢ