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土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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「セクハラ」再論

三四郎日記さんの記事を契機にした「議論」(コメント)が当ブログにまで波及してきた。
いろんな立場から議論することは大いに結構なので、大歓迎である。
当ブログのブログメイキングに反しないかぎり、大いにやってほしい。

で、それらのコメントをふまえ、筆坂さんの「セクハラ」にしぼって再論したい。



なぜかというと、ブサヨさんはことさらこれをけしからんといって攻撃しているのが許せないということに議論を集中させているからだ。
ここには論者たちの「セクハラ」観の希薄さがみてとれるが、それはさておいて筆坂さんのセクハラについて論じよう。

まず状況確認である。
被害女性と3人でカラオケボックスにゆき、チークダンスをおどりデュエットした。そのさいに、腰に手を回したという。
それにたいして被害女性から訴えがあった。筆坂さんは事実を認め不快な思いをさせたのなら謝罪するといった。自己批判も書いた。
ここがすべての始まりだ。

そこで最終的に中央委員罷免という処分が決まり、筆坂さんは議員辞職をした。
ところが、離党してからの彼のセクハラ問題での発言は、「楽しそうにしていた」「なぜセクハラという訴えになったのか不可解」(「日本共産党」)となる。
ブサヨさんも次のように書いている。
>筆坂氏は訴えを聞いてセクハラだとは思わなかったが、訴えを聞き入れた。この点は異論がない。
ここが問題のポイントだ(わたしは異論がある)。

焦点はセクハラを認めるのか認めないのかである。
なぜ不可解と思っていたなら、そのときに抗弁しなかったのかが筆坂さんに問われる。彼も言っているように当時は党の幹部であり、参議院議員だったのだ。一個人の問題ではすまされない。本当に不可解と思っていたら抗弁すべきだった。抗弁すれば別の解決方法もうまれだだろう。
ところが彼は素直に認め、謝罪する意思もしめした(このさいは「涙をながして」云々はおく)。

そして、周知のとおり処分され、議員も辞職し、そのことを通じて全国の党員と党組織は大きなダメージをうけた。
ところが、離党していまになって「なぜセクハラという訴えになったのか不可解」と言い出すのでは、いったい筆坂さんにとってセクハラとはなんだったのか、有権者から信託を与えられた議員とはなんだったのか、党大会で信託された中央委員とはなんだったのかが問題となる。

当ブロガーが問題にしているのは、そのことなのだ。三四郎日記さんもそのことを問題にしているのだ(多分)。

くりかえすがセクハラを蒸し返しているのは、筆坂さんの方なのだ。そしてそれに同調するブサヨさんの方なのだ。
「確かにセクハラしました。女性にはつらい思いをさせました。いまでも悪いことをしたと思っています」としていれば、あるいはセクハラのことにまったくふれなければ、ほかのことは別として、セクハラについて問題にすることはなかっただろう(すんだことだし、筆坂さんも「制裁」は受けていることだから)。

ところが、事実はこうだったが「なぜセクハラという訴えになったのか不可解」と言い出せば、これは「コイツはセクハラを反省しとらんな」ということになるのではないか。
かようにこの問題はきわめて単純なのだ。

蛇足だが、
>有名人がセクハラを反省していないなんて、本来マスコミがいやでも飛びついてくるネタですが、どうも共産党員と一般読者とでは読解力の質が違うようです。
というふうにマスゴミをみるのは、階級闘争のイロハを解しないオメデタイ意見だとだけのべておこう(^^)/


筆坂問題
名前が出たぞ(^_^)


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*Comment

シンドラーのエレベータ 

昨日シンドラー社は9日目にやっと謝罪しました。やっと頭を下げました。其れでもエレベータ本体は問題なく整備が問題だとしています。
欧米と日本との文化の差を考えさせられます。
日本企業ならその日に謝罪します。社長が責任を感じています風の言葉を記者会見で大々的に言い頭をさげます。
欧米の会社は無責任で、日本の企業は誠実で責任感があるのでしょうか。
いいえ違います。単に彼我の文化の違いです。日本の会社が誠実だから謝罪したのでは有りません。

日本では抗議が有れば謝罪するのが礼儀なのです。
単に礼儀として頭を下げたのです。責任問題と謝罪は関係有りません。

多くの外国では、謝罪すれば当然自動的に責任を問われます。
此れはどちらが正しいか間違いかでは無く単に日本と外国の文化の差の問題なのです。
筆坂氏が謝罪したのは日本人だからでしょう。当然日本人なら抗議されたら謝罪します。
『謝罪が有るから責任も有る』との考えは外国では当然でも日本人では違和感を感じます。

誰もが納得する説明 

シンドラー社が謝罪したのは、そうしないと日本では話が進まないからです。
彼等はやっと其の事に気が付いたのです。責任を感じた訳では有りません。
三四郎日記の4月14日付け『共産党』の記事のコメントにも書いたので詳しくは参照下さい。
党役員辞職は党内問題ですが議員辞職はそうでは有りません。
共産党には、支持して投票した有賢者に対する、誰でも納得できる説明責任が当然あります。

そうでしょうか? 

「日本では抗議が有れば謝罪するのが礼儀なのです」って、これはすごく違和感感じます(わたしも長いあいだ日本人やってますが…(^_^))。
間違って足を踏んづけたり、ちょっとぶっつかったりしたこととは違うんですよ。
セクハラされて不快だったという訴えに対してのことです。
これを認めたらどうなるか思いはいたさなかったのでしょうか。
だとしたらヒジョーに脇が甘い、としか言いようがありませんね。

したがって「単に礼儀として頭を下げたのです。責任問題と謝罪は関係有りません」は通用しないと思います。

もしうえのような考えをお持ちなら、いまでは「チカン」疑惑行為にたいして、最初に謝罪したことが裁判で不利になることがあるようですから、布引さんも気をつけたほうがいいと思いますよ。

説明責任 

役人達は絶対に謝りません。特に警察官は謝りません。
彼らが外人だから謝らない訳ではなく、責任を取りたくないから謝らないのです。私達も彼等の前で絶対に謝罪してはイケマセン。謝罪すれば責任が追及されます。
しかし此れを仲間内では通用しません。
貴方が身内の間でこの態度を執れば顰蹙をかうでしょう。間違いなく友達を失くします、気を付けてください。
全て納得できなくとも出来る限り謝罪する方が人間関係は円満になりますよ、大人の態度をとる必要があります。たぶん私の方が長く日本人をやっているようですね。

セクハラに対する私見はブログ三四郎を読んでください。お願いします。
全部では有りませんが、共産党の一部女性党員には性に対して異常に潔癖な,過激な反応をする人がいるのですよ。『其処まで言うのですかと』言いたくなる人も居ます。
ジェンダー問題は非常に微妙な問題を含みます。
ある人には何でも無い事が、違う人には大問題に成ることは有り得ます。
一番の問題点は党がプライバシーを理由に議員辞職問題を明かにしない事でしょうか。

TPOですね。 

身内でも納得できない問題は、主張しますが、ともだちはなくしていないと思います(相手もそういう感じなので)。
だから、「そうかそういう受け止めもあるのか」とお互い諒解しあうみたいです。
要するに信頼関係でしょうか。

なんにしても潔癖症の人はいますね。病的と思うくらい。そういう人はだいたい自分のことは棚にあげるみたいです。だから逆になるとすぐに萎えちゃいます(^_^)

>一番の問題点は党がプライバシーを理由に議員辞職問題を明かにしない事でしょうか。
そうですか。
セクハラ辞任でOKと思いますけどね。

三四郎日記ですが、セクハラで検索しましたが出てきません。なんという記事にコメントつけたんでしょうか、教えてくれませんか。

日本人の美徳 

筆坂問題は当事者で無いので何とも言えないのですが、穏便に済ませられなかった事が不幸です。
どちらに転んでも双方が傷つきます。出来る限り、ことを小さく済ます方法が有ったのではないかと悔やまれます。
議員辞職や役員解任に成ると知っていたら果たして筆坂氏はセクハラを認めたでしょうか、疑問です。議員や全役職の解任は彼にとっては死刑判決みたいに感じたのでしょう。
三四郎日記の場所は私の二番目のコメントに有ります。私の考えは、出来る限り穏便に済ますと言うものです。賛成されないとは思いますが。身内の恥じはみんなの恥だと私は思います。

身内の恥はみんなの恥 

そうなんですよね。
だから日本共産党は、その重荷を抱えちゃった。

わたしも穏便にすませれば、それにこしたことはなかったと思いますが、筆坂さんの場合は、公人でしたからダメだったんですよね。

それだけワキを固めなければならなかったわけですが、それができてなかったところに筆坂さんの不幸があります。

チークダンスとか肩を組んでのデュエットだとか、なぜ気心もしれない女性としたんでしょうかね。考えられません。

ワ-ン(T_T)
三四郎日記さんとこから布引さんのコメント見つけられません。

病的に潔癖な女性 

苫小牧市長や横山ノック知事は女性の下着内に指を入れています。此れはセクハラと言われていますが、正確には強制猥褻でしょう。
セクハラとは女性が不快に感じればセクハラです。客観的事実の有無に関わらず女性の主観が問題なのです。
筆坂事件では3人の女性が居て、一人だけがセクハラを訴えています。
2人は不快に感じず、一人は不快に感じました。
このことから、この事件は客観的事実ではなく、この女性の主観的判断(不快感)が問題だったのです。

時々女性党員の中に病的な潔癖な性癖の持ち主が居るのです。
この人達は自分が絶対に正しく、疑問を感じる人達を女性の立場や権利を理解しない遅れた人間と非難します。
自分の主張する極論を、絶対正義、不磨の大典として周りの人々に強制するのです。
以前にも街中のポルノ自販機や露骨な性描写を女性の敵(女性の権利の侵害)として槍玉に挙げています。
ポルノ追放を叫ぶ女性党員に押され日本共産党もポルノ追放を言います。正論?には反対できないのです。

ポルノが解禁されていない日本において、ソフトポルノ禁止を主張する日本共産党の方針は決して共産党の為になりません。
今の共産党の言っていることは良いけれど、将来政権を執ると変わるのではないかと心配する支持者は少なくないのです。
自分達の道徳を上から押し付けるのではないか?と心配する市民は多いのです。
共産党の選挙戦術としてソフトポルノ追放ではなく、ポルノ全面解禁の方が正しいのではないですか。?
私論ですが筆坂追放ではなく『病的な極論』を吐く女性党員を追放する方が党のためではないでしょうか。

コメントは三四郎日記の4月14日『共産党』に有りますが私の言いたい事は、誰にも間違いは有るのだから何とか穏便に済ませられないかと言うものです。
ブッシュ大統領の白黒、敵味方を鮮明にするやり方ではなく、曖昧文化こそ日本の美徳です。

謝罪は日本の文化 

謝罪した筆坂氏を脇が甘いと言われますが、私は謝罪は仕方がないと考えています。
日本の文化に疎いシンドラー社はなかなか謝罪しませんでしたが、宇和島水産の練習船を沈めた米海軍のワドル艦長はすぐさま謝罪しています。
半世紀に亘って日本を半占領しているアメリカ軍は日本の文化、生活習慣に習熟していました。
即座の謝罪は反米世論を抑える為でそれ以上では有りません。
責任を感じたから謝罪したのではなく単なる世論工作です。

推測ですが筆坂氏は穏便に済ますため謝罪したのではないでしょうか。断固謝罪を拒否すれば益々女性が依怙地になり話が難しくなります。謝罪して丸く治めようとしたのでしょう。
謝罪すれば責任を問わないのが日本文化です。

小泉以前の自民党政権は失言や教科書、靖国問題などで、中国韓国からの抗議にはいちおう謝罪しています。
村山富一首相は侵略戦争と認めいちおう謝罪していま
す。
日本では謝罪は責任と繋がりませんから賠償はしません。
自民党の謝罪は、自身の間違いを認めた訳ではないので謝罪した端から、同じ様な失言を繰り返します。
小泉は謝罪しません。いくら自分が悪くとも謝罪しません。小学生並みの詭弁をるうして開き直ります。
結果は、物事をこじらして日本の外交は完全に身動きできません。
小泉は白黒、敵味方を鮮明にする、ブッシュの猿真似をしていますが、絶対に成功しません。
今までの日本人の持っていた、いい加減な曖昧文化こそ私達は守らなければ成らないでしょう。

うーん、何か議論が 

ちがう方向に行っているみたいですね。
もうそろそろ潮時なのかも知れませんが、もうすこし書きます。

筆坂さんの問題でポイントなのは、繰り返しますがセクハラを認めるか認めないかです。

潔癖症の女性(男性にもえてしてそういう人がいます。逆にええかげん男・粘着男もいますし、女もいます)が問題なのではありません。

筆坂さんが肩に手を回してデュエットしたり、腰に手を回してチーク踊ったりした女性が不快でなければ、それでよかったでしょう。セクハラにはならない。
でも、彼女は不快だと翌日訴えた(ウラに何があったかは憶測の範囲です)。
で、筆坂さんは謝罪し、自己批判書まで書いた(書かされた)。
このあいだにはことの重大性について、筆坂さんには自己反省したり、セクハラについて調べる時間は充分にあったはずです。

ところが彼はしなかった。
なぜか?根本的にセクハラについての反省をしてなかった(これは謝罪でもしておけば、あとはなーなーで済ませられると思っていたこともふくめて)のではないかと憶測します。でも、ことはされにとどまらなかった。
そりゃあ当然です。セクハラにたいする問題は、それですませられるような社会状況ではなくなっている(これも日本の文化の到達です)。
あとはご承知のとおりです。

ワドル艦長やシンドラー社のこととは次元を異にします。

わたしもフィリピンパブで彼女たちとデュエットしたり、チークを踊ったりします(こちらから求めるケースは少ない)。でも肩に手を回したり、腰に手を回したりするときは必ず同意を求めます(態度や口頭で)。
それが最低限のルールではありませんか。

筆坂さんは、それすらしなかったのでしょう。
これは訴えられたらアウトです。
しかも、速攻で謝罪して受け入れてくれるような信頼関係をつくっていない相手とならなおさらです。

ソフトポルノ問題については、同意できるところもありますが、これは筋が違う話なのでふれません。

セクハラ問題は苦手 

セクハラ問題を起こしたら即アウトと言うことでしょうか。?確かに貴方はそう書き込まれていますね。
難しい問題ですね。
貴方は簡単に正邪を判断していますが、本当に簡単なら揉める事は無いわけですが。
問題が有れば、一般社会常識の範囲内での制裁は当然です。
筆坂氏の脇の甘さも貴方の指摘の通りです。
事件を知らない者には一般論しか言えませんが、セクハラの内には謝罪すれば許す範囲の話も有るのではないですか。
犯罪では無いのですから。
様は程度の問題です。罪と罰が見合っていなければ成りません。
セクハラとは相手(女性)の主観の問題なのです。
客観的事実(強制猥褻)なら貴方の言うとおり即アウトでしょう。
女性はその場では抗議せず翌日になって抗議しています。
時間が経って抗議する気に成ったのでしょう。女性の主観ですから当然変化します。
気持ちが変化してもなんら女性の責任では有りません。
私達も何時も経験している事柄ですから。

正邪、白黒、敵味方が初めから判っていれば楽でしょうね。
私には貴方ほどそれほど簡単には割り切れないのです。
赤旗に書いて有るからすべて正解で、書いていない事柄は有り得ない、そう思えれば楽でしょうね。
事実はそうでは有りません。共産党は無謬ではありえないのです。誰でも間違いは有るのです。
当たり前ですが共産党は数々の間違いを犯しています。
(ソ連のような大きな間違いは犯していませんが。)
有権者は絶対に間違えない神のような党を求めているのでは有りません。
ごく普通の善良な、よりましな政党を求めています。
ほんの些細な間違いを大問題にする政党を求めていません。
有権者は寛大な融通の利く寛容な政党を求めています。

なぜそんなにむずかしく考えるの? 

わかりませんね。
過失なら、大目にということもあるんでしょうが、セクハラは故意にやってることですよ。
誤って人の足を踏んだり、肩にぶつかったりすることじゃない。

「お尻触ってもいいじゃいか減るもんじゃなし」「肩抱いてもかまんじゃいか」――セクハラはしちゃだめなんですよ。これも正邪を考えなければならないんですか?バカバカしい。
簡単なことじゃないですか。やらなきゃあいいんだ!!

彼女にキスしたり、触ったり、愛撫したりしてもいいですよ。彼女と信頼関係があれば、これは強制猥褻にはなりません。
ノックにしても地位を利用していやがる女性にやったから、犯罪になったし、筆坂さんもセクハラになったんです。
これは当たり前のことです。相手との同意が必要なんです。

それがなければセクハラです。卑劣な行為です。
そういう時代だということを自覚するべきだと思います(わたしの場合はそれ以前に男女の付き合いの最低限のルールだと思うんですがね)。

それと共産党は無謬だなんて、爪の先ほども思ってませんよ。現に間違いだらけではないですか。
ただ、宣伝のときはそれをあえていう必要はないでしょう?これはどの企業、団体でも同じことです(欠点を明らかにする宣伝戦略は好きですが、日本共産党はそこまで思いはいたっていないようですね)。

共産党が無謬だなんて、国民の多数は思っていないと思います。

セクハラと強制猥褻は全く別物 

①筆坂問題は共産党の為にならない。悪影響が有りそうだ。(此れにはお互い意見は一致するとでしょう)
②筆坂事件の何が問題か(此れがどうも違うようです)

貴方の書き込みをよく読んでやっと気が付きました。
筆坂問題で党のイメージが悪くなるのを心配しているのは、党員も支持者もその他の良心的人々も同じです。

貴方と私の違いは党のイメージ捕らえ方でしょうね。
共産党の中身を私や貴方は知っていますが多くの一般有権者は殆んど知りません。
普通の日本人にとって共産党がどう見えているか考えた事が有りますか。
一般的日本人の共産党のイメージがどの様であるのか冷静に分析する必要がありそうです。

三四郎さんと私とのこの問題での討論が三四郎日記のテサロニケ的党名変更の項に有りますの勉強してください。無知は自慢にはなりませんよ。

なんかなあ 

もう筆坂問題はよろしいのですね。

三四郎日記さんところでの党名論はよませていただきました。
ちょっとうんざりしました。

このブログでも党名論については書いています。
まだお読みになっていないのなら、ぜひお読みいただきたいと思います。

>三四郎さんと私とのこの問題での討論が三四郎日記のテサロニケ的党名変更の項に有りますの勉強してください。無知は自慢にはなりませんよ。
こういう押し付けがましい言い回しは、きらいです。

 

私の討論相手は学生らしいのですが中学生でしょうか。
あまりにレベルの低い会話無意味でしょうね。
理論に負けたときは素直に謝るものです。
それこそ筆坂氏を見習いなさい。

このような辞めた党員をわざわざ非難する行為が党の評判を傷つけるのだ、と言う事に何故気が付かないのですか。

『セクハラ』と『強制猥褻』という全く違う次元の物を意識的に無視して強引に自説を主張する。
中学生でもこれ等の違いを説明できますよ
これからでも良いから勉強しなさい。貴方の一人のせいで共産党員の知性が疑われますよ。

少しでも自説と違えば何か批判されたと勘違いしているのでは有りませんか。
貴方の説と多少違うかもしれませんが全面的に否定している訳ではありませんよ。
子供のような態度はみっともないですよ。

やはり…ですか(^^; 

三四郎日記さんの件のカキコを読んで、それらしいと思っていましたが…。

以上で終わりましょう(^_^)

此れで終わりにしましょう。 

個人のブログでも部外者も見るのですから、此れで止めましょう。
反対の立場の人を喜ばす事になりそうですからね。
仲間の恥じはみんなの恥ですから。
一言だけ忠告。 誰でも失敗してだんだん賢くなるのです、挫折して強くなっていきます。
がんばって下さい。

このつづき 

三四郎日記さんとこでもやってるんで
おヒマな人はどうぞ↓(^_^)
http://blog.goo.ne.jp/yojiro5/e/d5687e075f7b9ee6035293e9c61ad1b9

しかし、この布引さんて、ホントひとりよがりなんですね。

腰が痛いのは、辛いですね。 

腰が痛いのは辛いものです。
私も14年間悩まされました。

私が考案した腰痛解消法をお試しください。

【3分腰痛解消法】で、検索すると見つかります。

腰をお大事に。
  • posted by 腰痛アドバイザー 
  • URL 
  • 2008.02/19 16:15分 
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男性/スライム系(LV61・HP715・MP1952)/高知県に生息/酒席は好きだが、晩酌はしない/どちらかといえば「凝り性」/美徳は「きまぐれ」/ウルトラマラソンに向かって日々鍛錬中!!/嫌いなことは陰口と意見を無視する態度
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