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土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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100人斬り競争

百人切り訴訟というのがある。
こんな裁判が成り立つのか?とあきれるようなものだが、先日(24日)も東京高裁で判決があり、控訴が却下された。

こっちが「ラッセル」騒動に忙殺されていた日である。



この裁判は、正式名「本多勝一名誉毀損訴訟」、通称「百人斬り競争名誉毀損」事件という。

こういうことだ。
1937年南京に日本軍が突入したとき、日本軍の二人の将校(少尉)が、どれだけ中国人を日本刀で殺すか、人数を競争しようということになった。それは当時、4回にわたって東京日々新聞(現「毎日新聞」)に連載され、両少尉がポーズをとった写真も掲載されている。
そのうちの一人は講演を行うなど、二人とも「百人斬り競争」を認めている。
そのことを本多勝一氏が1971年11月「中国の旅」(朝日新聞社)で紹介した。
それを2003年4月に両少尉の遺族3人から、名誉を侵害されたとして東京地裁に訴えられたというものだ。

おいおいと思う。
1937年当時の新聞にそのことは、はっきりと書かれている。
本多氏は事実を書いただけにすぎない。
しかも、二人の少尉のことはイニシャルで書いていたという。
それが何で名誉毀損にあたるのか?

訴えた側の主張を要約すると次のとおりである。
①毎日新聞社は、事実に反する報道をして、2人の将校を死に追いやったにもかかわらず、それを是正しようとせず2人の将校とその家族らに対する名誉毀損状態を継続している。
②本多氏は「百人斬り」を真実であると記載し、また「百人斬り」は捕虜の据え物斬り競争であったと記載して両少尉および原告らの名誉を毀損し続けている。朝日新聞社、柏書房はこれらの書籍を出版し続けて両少尉と原告らの名誉を毀損している。

アホかと思う。
2人の将校は、当時の東京日日の報道にたいして、何ら是正の手続きをとっていない。
それどころか、2人はこのことをとくとくと周囲にしゃべっている。ある少尉はふるさとの小学校でそのことを得意げにしゃべっているのだ。

東京高裁の判決は、当然すぎるほど当然である。

注目すべきことは、いまになってこんな訴訟を起こしてきた側の政治的意図と、その裁判の原告側弁護士が、昨年の総選挙で当選した「小泉チルドレン」の一人であるということだろう。
日本の政治は、そこまで捻じ曲がってきているということである。

ふた玉低気圧の接近で、宿毛湾はきょうは正真正銘の「波高し」である。


南京100人斬り競争

虚報・冤罪「百人斬り競争」

南京事件

南京大虐殺に付いて



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*Comment

 

いやいや。遺族の主張は当然だと思います。本多勝一記者は文化革命真っ只中の中国へ行き中国政府の用意した証人に日本軍の蛮行を語らせそのまま発表したものでしょう。本多記者著「中国の旅」に収録されている日本兵が中国人を斬る写真はどう見ても光の強さと着てる服から真夏の写真。南京大虐殺のあったとされる12月~2月までの間は日本よりかなり寒い。この写真はあきらかに捏造。だいたい日本刀は一人か二人斬れば刃こぼれはするし血糊もついて使えなくなる。物理的に100人斬りなんてできるはずがないではありませんか?

  • posted by アラメイン伯 
  • URL 
  • 2006.05/26 21:39分 
  • [Edit]

なんだかな~ 

今晩は、始めまして!

片方の目でしか物事を見ていない記事ですね。
表現の自由がない、中国の言うがままの内容を信じるのですか?
  • posted by Chobi 
  • URL 
  • 2006.05/26 22:23分 
  • [Edit]

おはようっす 

>だいたい日本刀は一人か二人斬れば刃こぼれはするし血糊もついて使えなくなる

後で土佐高知さんから詳しい解説をいただけると思うけど、問題のスリカエじゃないですか?

実際に百人切れるかどうかは別な問題だと思うけど、「一人か二人切れば刃こぼれ」というのは単なる思い付きに過ぎないと思います。キモイ話だけど、人体じゃなくて藁人形とかでも斬りかたが悪ければ一度で刃こぼれするだろうし、人体(頸部など)でもうまく斬れば何人斬っても殆ど刃こぼれしないのでは?

「例の日本兵は日本刀を扱うのがヘタだった」ということが言いたいんですかねぇ。
  • posted by 小川 
  • URL 
  • 2006.05/27 06:28分 
  • [Edit]

コメントも丁寧におねがいします。 

>アラメイン伯さま

コメントいただいて喜んでいたところです。
しかし、せっかく書いていただくんですから、ひやかしでなければ、多少なりとも資料にあたってお書きいただければと思います。

本多勝一氏が中国側から受けた接待や、日本刀云々は小川さんがのべているように、問題のすりかえです。

「100人ぎり」のことは、当時の日本の新聞に堂々と書かれていることだし、当事者本人も周囲に語っていることなのです。中国側の一方的資料ではありません。

日本刀についても、そんなちゃちな兵器で日本の戦国武将はたたかっていたわけではありません。要は使い方です。しかも、「100人ぎり」報道によれば、約10日で50人から75人を切ったと二人は言っているわけです。

せめて、紹介しているサイトの
「百人斬り」関連資料集
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/index.htm
くらいはお読みいただきたいと思います。

それと蛇足ですが、冬場であっても小春日和もあれば、酷寒の日もあります。上海~南京の緯度は鹿児島市とほぼ同じ、気温は京都市より少し寒いくらいだと聞いています。

「日本よりかなり寒い」というのは何を根拠にしているのでしょうか?(どことくらべるかにもよりますが…)。

冬場であってもスポーツををすれば半そでになったり、半ズボンになったりすることがあります。
しかも戦闘中に人を何人か切るという運動をした場合は、冬場でも南京付近ではそうした服装は充分あるお話です。

 

ひやかしのつもりはまったくないですよ。
問題のすりかえですかね?ジャーナリストとして接待など受けるべきではない。あの写真を私も見たことありますが当時の日本兵の制服と違います。
南京の冬は大雪が降るくらいなのですよ。

戦国武将は日本刀で戦ったわけではありません。槍で戦ったのです。
  • posted by アラメイン伯 
  • URL 
  • 2006.05/27 13:06分 
  • [Edit]

アラメイン伯さま 

こんばんは、百人切り競争裁判の本題は、「日本刀」よりもむしろ『捕虜不法殺害』だったと思います。

次に服装ですが、当時の日本軍の服装と違うとおっしゃるなら、こちらで問い合わせてみてはいかがでしょうか?
「思考錯誤」
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?id=sikousakugo
の、ページ最上部クリックで「画像資料検証専用板」に行けます。

それに運動すれば多少寒かろうが汗をかきます。僕だって4年前の高校当時、冬の寒い夜に上半身肌着一枚で自転車故意で帰ったことがありますが、必死にこいだせいで寒さをあまり感じなかったし、翌日も風邪ひとつ引きませんでした。
去年の冬でも自転車をこいで駅までいくと汗だらけになり、脱がなければ汗で体がかゆくなることも珍しくありませんでした。

それと、南京は冬には大雪が降るといいましたが、当時雪はどれほど降っていたのでしょうか?
  • posted by 近畿の野次馬 
  • URL 
  • 2006.05/28 00:32分 
  • [Edit]

 

私は某漫画家のように日本軍の残虐行為がまったくなかっとは思いませんが、
しかし今までの日本軍の蛮行とされてきたことには信憑性が疑わしいものが確かに多いです。

日本兵とされている兵隊が米国製のヘルメットかぶっていたり。

事実とそうでないものと整理する必要があると思います。

南京大虐殺なるものが本当にあったのなら当時、現地にいた英国や米国のジャーナリストが日本批判の材料にするはずです。
東京裁判時に突然でてきたのは私には不思議でしかたありません。





  • posted by アラメイン伯 
  • URL 
  • 2006.05/28 14:30分 
  • [Edit]

 

>南京大虐殺なるものが本当にあったのなら当時、現地にいた英国や米国のジャーナリストが日本批判の材料にするはずです。東京裁判時に突然でてきたのは私には不思議でしかたありません。

してたんじゃないの、日本では報道管制がひかれていたから、日本人は知らなかっただけでは。あなたの主張は別のHPに詳しく書かれています。まずそれを見てから主張したらどうでしょうか。失礼ですが、冷やかしと言われても仕方がないほど、勉強不足に思います。





  • posted by 自由 
  • URL 
  • 2006.05/29 00:15分 
  • [Edit]

 

ですから英国や米国ですら知らなかったことが何故に東京裁判で突然でてきたかってことですよ。
  • posted by アラメイン伯 
  • URL 
  • 2006.05/29 08:15分 
  • [Edit]

アラメイン伯さま 

問題を拡散させないでほしいと思います。

本エントリーでの最大の問題は、100人斬り問題です。
「ひやかしでない」議論を整理するために、いくつかの質問をさせていただきます。
(一)
まず、このお二人の将校の「100人斬り」競争は、戦時下の日本において広く知られていたことかどうか?

(二)
ここ中村も冬に大雪がふることがありますよね。南京でもそんな日もあれば、小春日和の日もあるということをお認めになりますか?
そして、そんなところでも激しい運動をすれば、上着を脱ぐこともあることをお認めになるかどうか、お返事いただければと思います。

(三)
日本刀で「一人か二人切れば刃こぼれ」というのは、何を根拠におっしゃられているのか、出典でもお示しいただきたいと思います。

(四)
南京事件について、「英国や米国ですら知らなかったこと」とは具体的に何をさすのかお示しください。そしてあわせてその根拠(原典)もお知らせください。

以上、お返事いただければと思います。
それによって対応を考えさせていただきます。

 

南京大虐殺は、実際疑わしいことが多いという話は、
頭から信じたわけではないけど、
そちらの方がより真実に近いと思っています。
だって、明らかにつじつまの合わないことをいってくる国ですよ。
中国の言うことは疑ってかからないといけないと思います。
ちなみに、ちょっと説得力がある番組がありましたが、
テキストに起こしてくださったかたのページをご紹介します。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/6112/nikkiokoshi-0503.html#Anchor1207377
  • posted by DD 
  • URL 
  • 2006.05/29 11:18分 
  • [Edit]

ご苦労さまです。 

管理人さん
僕は加勢するほど勉強していませんが、応援しております。

 

管理人様。別にケンカをうってるわれではないので誤解のないように。
夏服の件をふくめ写真が不自然というのは産経新聞1995年3/12の拓殖大学伊達教授の指摘。

日本刀の件は出典とかではなく常識だと思います。

日本においては確かに報道管制ありましたから南京大虐殺なるものがあったとしても知らされなかったでしょう。
しかし何故に英米まで?いちいち出典をどうこう言うのではなく今まで自分が積み重ねてきた知識と経験から判断すべきだと思いますよ。中国のような一党独裁の国の言うことを鵜呑みにするのではなく。
中国の主張するような30万人も虐殺するようなことが物理的に可能でしょうか?原爆でも使わないかぎり無理でしょう。
南京でレイプ2~8万人って言われてるけど日中混血児がいまだに一人も確認されてないのは何故ですか?

ただ私は前の戦争は侵略戦争であったと思うし蛮行もあった。これは間違いない。ただ中国の政治的な意図からあまりに誇張されているのではないかと言いたいのです。

日中戦争の本でしたら
三野正洋著「わかりやすい日中戦争」がオススメです。
技術畑の人ですからイデオロギー的に偏ってないので読みやすいですよ。


  • posted by アラメイン伯 
  • URL 
  • 2006.05/29 23:32分 
  • [Edit]

交通整理なので 

ご諒解ください。

再度、お尋ねします。
①二人の将校などの100人切りについて、当時の日本で報道されていたことかどうかの質問にお答えください。

②日本刀の件については諒解しました。
しかし、当時のこういう文章が残っていることを、お読みいただき感想をいただけませんか?↓
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/nihontou.htm

③写真の件については、出典はわかりました。それにたいする反論もあります。ただここでは、冬場でも激しい運動をすれば「上着を脱ぐこともあることをお認めになるかどうか」をお尋ねしているので、それにお答えいただけませんか?

④南京問題については、蛮行があったことはお認めになっているようですが、これは貴重な認識の一致だと思います。南京問題については別エントリーを立てたいと思います。そこにお書きください。

 

私も海軍、陸軍の祖と言われた龍馬、慎太郎を輩出した土佐の高知の生まれですので、老婆心ながら一言コメントさせて頂きたいと思います。

「当時の新聞にはっきりと書かれている。」ということを論拠にしておられるようですが、現在の感覚で当時の新聞報道を鵜呑みにするのは非常に危険です。

現在、左系と言われる朝日は当時このような記事を書いていました。
http://page.freett.com/postx/tero/siyamamu.html

ものの本を読んでますと、軍部の圧力に屈した苦い歴史を忘れてはならないなどと、もっともらしいことを書いています。

しかし、戦時下の国で国威発揚のための記事が大衆に受けるであろうことは容易に想像できるかと思います。

センセーショナルに書けば書くほど売れる。軍部の圧力というより、新聞自らも大衆に迎合して売れる記事を書いていたというのが本当の所でしょう。(これは今も変わらぬ新聞の体質です)

さて百人斬りですが、新聞社は自らやってきた煽動行為をいっさい棚上げして、すべて軍部の責任ということにし、己だけは優等生であるかのような論を張ります。そうして二次的被害をまき散らしているのが実際の所でしょう。
  • posted by 岡田 
  • URL 
  • 2006.05/31 00:15分 
  • [Edit]

 

>「当時の新聞にはっきりと書かれている。」ということを論拠にしておられるようですが、現在の感覚で当時の新聞報道を鵜呑みにするのは非常に危険です。

たぶん、鵜呑みになどしてないと思いますよ。虚偽が新聞に載っているのに、全く抗議せず、このことについて講演会までしている。ということが自らも100人切った事を認めているのみならず、これを積極的に肯定している。ですから名誉毀損にならない。ということでしょう。

それと、100人切りはチャンバラの成果ではなく、本当は「捕まえた捕虜を100人切った」というものであり、「チャンバラでは100人は切れない」と主張しているのは全くの的外れです。(写真云々も同じ)まず、土佐高知さんの提示しているソースを熟読して、自らの意見と比較考慮しながら、それでもおかしいと思うのなら、そのおかしく思うことをコメントすべきです。ソースも読まず、すでに反論されている主張を持ち出すあたり、やはり勉強不足としか言いようがありません。
  • posted by 自由 
  • URL 
  • 2006.05/31 07:00分 
  • [Edit]

まあ 

>現在、左系と言われる朝日
朝日を左系といっているのは、一部の人ではないでしょうか(^_^)。

そもそも日本の新聞には、戦争に協力(煽動)した責任があります。そのことを根本的に反省していないところに今日的問題があります。

朝日新聞のみならず、読売新聞、日日新聞、高知新聞――かれらは読者に募金まで呼びかけて軍へ飛行機を貢納する運動まで提唱したんですからね。

いまの新聞の発展の基礎は、日清、日露の戦役からです。それから発行部数をのばした。いわば「死の情報提供屋」が日本の新聞の本質です。
こちらの記事も読んでいただければと思います。↓
http://jcphata.blog26.fc2.com/blog-entry-109.html

それにたいして幸徳秋水らは「平民新聞」で、反戦論・非戦論をはりました。その彼は、テロリストの汚名を着せられて刑場の露と消されました。
いや失礼。
高知出身の岡田さんには、いらぬ説明でしたね。

スエモノ切り? 

スエモノ切りだったという証拠を示しているwebを浅学のため知りません。情報先ございましたら御教唆ください。
  • posted by knf 
  • URL 
  • 2006.12/26 18:42分 
  • [Edit]

 

主催者。あなたみたいな人は、早く中国にでもどこにでも行ってしまえば良いのですよ。そんなに日本が嫌いなら。 こんなくだらないことの証明のために大事な時間使っても、いい友達はできないよ。

それと、内容もそうですが、あなたの文章はとても読みにくい。本多勝一を呼んでいるなら「日本語の作文技術」の内容くらいマスターすればよいのに。本当にジャーナリストの端くれなんですかねえ。
  • posted by ほらえもん 
  • URL 
  • 2010.07/01 23:05分 
  • [Edit]

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百人斬りは論争なの?

百人斬り論争というものがある。1937年南京に日本軍が突入したとき、日本軍の二人の将校(少尉)が、どれだけ中国人を日本刀で殺すか、人数を競争しようということになった。それは当時、4回にわたって東京日々新聞(現「毎日新聞」)に連載され、両少尉がポーズをとった写真も

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