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土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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富永恭次司令官と石破茂氏

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「軍命令に従わない自衛官(国防軍)は死刑」と言った石破茂元防衛大臣(現自民党幹事長)が、若い頃にはキャンディーズの追っかけをしていたことを知って、旧帝国陸軍の富永恭次第四航空軍司令官のことを思い出した。

まず注意しておきたいが、石破氏がキャンディーズの追っかけをしていたということを非難するつもりはない。
むしろ微笑ましいと思ったし、平和憲法のもとでの青春を謳歌した石破氏にシンパシーを感じたことを率直に告白しておく。

わたしがなぜ富永司令官のことを思い出したかと言えば、自分のことは棚にあげて平和憲法を破壊して軍隊をつくり「軍命令に従わない自衛官(国防軍)は死刑」と言ってはばからない、石破氏と富永司令官がダブったからである。

富永恭次。
元陸軍中将。
軍中央にいたときは東条英機首相の「腰巾着」との異名をもつ。
昭和19年7月18日、サイパン失陥の責任をとって総辞職した東条内閣とともに軍中央から追われ、フィリピン第四航空軍司令官に赴任。
やがてフィリピンは戦場となり、陸軍も航空機特攻を始めた。
富永司令官は特攻隊出撃前の訓示では「諸君はすでに神である。君らだけを行かせはしない。最後の一戦で本官も特攻する」と体当たり148機、自爆24機、未帰還170機、合計342機の特攻を強要した。

だが、富永軍司令官は、昭和20年1月に米軍がルソン島に上陸し始めるや、マニラ死守を主張していたにもかかわらず護衛戦闘機をつけて台北に「逃亡」した。
それに対する陸軍の処置は予備役編入のみ(のちに師団長)。

おんなじ状況下になって、石破氏が富永司令官とおんなじ行動をとるとは断言できない。
だがキャンディーズの青春を謳歌した石破氏は、軍隊をつくっても第一線の下士官になる心配はない。
むしろ富永司令官と同じように第一線部隊に対して出撃命令を下す立場になろう。
その石破氏が軽々に「軍命令に従わない自衛官(国防軍)は死刑」と発言することに言いようのない怒りを感じる。

わたしも石破氏も戦後生れ、そして齢60と56である。
平和憲法のもとで青春を謳歌してきた世代である。
そして銃火の行き交う戦場に赴かされる心配のなくなった世代でもある。
そのわれわれが、自分のことは棚にあげて10代から20代の青年たちに「命令に従わなければ死刑」とする国をつくることが許されるだろうか。
そんなことは人間として絶対に許されないことだと思う。


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*Comment

石破の政界遊泳術 

 石破は自らが危険にさらされる状況になれば間違いなく逃亡しますよ。石破の政党遍歴を調べれば、そういう結論にならざるを得ないでしょうね。
 森喜朗でさえ、石破が一度自民党を裏切っていることを批判しているぐらいですから。自民党には決して戻ろうとしない小沢一郎のほうが石破よりは筋が通ってますよ。もっとも石破は小物だから戻れたんですがね。
 石破のような小物が自民党を牛耳っていることが、今の自民党のレベルの低さを示していると言えるでしょう。
  • posted by 万物流転 
  • URL 
  • 2013.07/19 09:16分 
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賢いつもりなんだろうね 

はじめに答えありき。典型的ことば奴隷が胡坐をかいて語るというお定まりのパターンは共産主義者が鸚鵡だと告白してるのと同じ。絶対のことば、なにそれ。絶対的なことばは絶対に無いということばは絶対なのかな?低能児くん、考えてみよう。無駄だけどね生まれつき受け売りする家畜なんだからアカやってるわけで。
  • posted by 比較の根拠は憎しみだけかよ 
  • URL 
  • 2013.07/19 10:20分 
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おっ!珍しく白痴のウヨ野郎がお出ましだね!w 

選挙中で忙しいんだから、みなさん、国賊ゴミ虫の挑発なんかに乗っちゃダメですよ~ん ♪ wwww


  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.07/19 11:38分 
  • [Edit]

 

意味不明。
石破茂が嫌いという感情だけで書いた駄文
  • posted by 安倍晋三 
  • URL 
  • 2018.08/18 09:04分 
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夏が来れば思いだす、遠いはるかな特攻基地を 

お忘れかもしれませんが、小生は以前、高知共産党の重鎮であり、その御子息虎彦氏も、高知共産党の重鎮であった、岡村徳長氏と、その実弟で、人間爆弾桜花の神雷部隊司令官、岡村基春大佐についてご意見申しあげた者です。

さて、今般、お知らせしたいのは、富永恭次中将の長男、靖(やすし)少尉のことです。富永靖少尉は、沖縄戦も終盤に近い昭和20年、5月25日、垂直尾翼に窯茹でされるドクロを描いた新鋭四式戦闘機疾風(はやて)で編成された第58振武隊の一員として、都城基地より特攻出撃、散華されております。

出撃に際し、壮行督励にやってきた参謀が、あの堂々とした態度の少尉はだれだ?と尋ね、副官が、「富永中将のご子息です。」と答えた逸話も残されております。

富永靖少尉は、いわゆる学鷲(がくしゅう)であり、海軍の飛行予備学生に相当する第一期陸軍特別操縦見習士官の出身で、元来、軍人ではなく大学生でありました。昭和20年のこのころには、富永軍司令官が神経衰弱になってフィリピンから逃げ戻ったとのうわさは陸軍上層部には膾炙しており、父の汚名を晴らさんと、富永の家の名誉のために、敢然、特攻出撃した、少尉の心情を思えば、一掬の涙を禁じ得ません。文芸春秋社刊、高木俊郎著「陸軍特別攻撃隊」の最初の方の版には、そのあとがきに、靖少尉の妹さんの「父も兄をお国に捧げました」という、批判に対する反論が掲載されていたのですが、卑劣な文春マスゴミは、次の版ではこれを削除して消してしまい。本文を読んだだけでは、いかにも靖少尉が戦後まで生き延びてのうのうと天寿を全うしたかのような印象操作がなされています。

ところで、靖少尉が沖縄に向けて発進したこのころ沖縄方面の陸軍特攻作戦を統括指揮していた第六航空軍の総司令官であった菅原道大中将の次男、菅原道義少尉も、高知空海軍白菊特攻隊の一員として、出撃を旬日に控えた配置にありました。陸海の仲の悪さを思えば、道義氏は初めのほうの出撃搭乗員に選ばれても少しも不思議ではなかったのですが、からくも生き延びて終戦を迎え、戦後、童謡作曲家となりました。養子に出て、現在は、姓が深堀と変わっております。

余談ですが、そういえば、富永靖少尉と特操1期の同期生、中田喜直氏も、童謡作曲家として著名の人物で、「夏が来れば思い出す、はるかな尾瀬、遠い空」というあの誰でも知っている有名な歌の作曲者ですが、彼もやはりこのころ四式戦疾風を駆ってフィリピンで戦い、内地に撤収ののちは、特攻出撃待機の配置にあったのです。

ともあれ日本の特攻司令官たちは、ビン・ラディンの如く、他家の跡取りを誘導弾に使って、自分は一夫多妻で、バカスカ女に子を産ませて口を拭っているような破廉恥漢ではありませんでした。旅順の戦いに二人の息子を戦死させて絶家した乃木大将の昔から、海軍では、自決して遺族に謝した大西瀧次郎中将、岡村基春大佐、みずから8機の彗星を率いて沖縄に突入した宇垣纏中将、自らに代えて、かけがえのない息子を国にささげ、またはささげようとした陸軍の富永、菅原の両中将、大東亜戦争敗れたりといえども、わが国軍の伝統はからくも守られて、現在のわれわれを励まし、他日国難のおりの再起のよりどころとなってくれているのです。

これに比して、陸軍中将の孫として生まれ、その実の伯父の正二(まさつぐ)は陸軍情報将校少佐でありながら、終戦時、シベリアに拉致されて、洗脳されロシア共産党の二重スパイとして戦後の日本に送り込まれてあやつられ続け、そのうちに公安の捜査の手が迫り、逃げられぬと見て、当局に自首したはよかったが、あげくKGBに、シベリア上空を飛行中の日航機機中で消されたという一族の暗い背景をもちながら、青年期に、日本共産党に入党してその委員長まで務めている志位和夫氏とは、一体何者なのでしょうか?

新進経済ジャーナリスト常念司氏によれば、あの戦争は、ロシアの国際コミンテルンの画策に踊らされて、日本が虎の尾を踏んだ結果かくなりたるものとのことにて、
土佐高知氏も、目を覚ますべき時期です。

また、ブルー・インパルスの批判のために、源田サーカスを持ち出すならば、そのころ同時に名高かった、岡村サーカスも言及してあげていただきたい。徳長、基春の兄弟が、海軍に在りし時、心血を注いで空戦技術を開発し、真夏の空に、雲を蹴って一大ページェントを展開してその成果を披露し、多くの若人を魅了して、空の防人たらんと決意させた、岡村サーカスを---------。

われわれの仲間は千鳥ケ淵などにはひとりもいない 

光人社NF文庫の一冊に「海軍予備学生 零戦空戦記」という本がありますが、土佐高知氏は特攻隊調査のみちすがら、この一冊は手に取られたことはおありだろうか?

著者(故人)の土方敏夫氏は、数学教育畑で長く務められた人物で、若い時期には小学校算数教科書の編纂にも加わり、最後は政府の依頼を受けて外務省帰国子女相談室長で現役を退かれた、ずいぶん高齢になるまで公務に携わられた方であるが、十三期飛行予備学生として、他の多くの学鷲たちと、実用機の訓練を朝鮮の元山で了えられた方で、この方の言によれば、仲間たちは彼一人を除いて全員特攻で散華されたとのことだ。

彼自身も志願二度に及んだが、なぜか選に漏れて(=操縦技量が例外的に高かった模様)、生き残り精鋭戦闘機乗りたちを結集した203空戦闘303飛行隊に配属され、終戦の日までを激烈な空戦にあけくれることとなった。

戦後70年を経て、彼は断言している。「みな、靖国神社で会おう」と誓って出撃したのです。すくなくとも、われわれの仲間は千鳥ケ淵などには一人もいません。」と、

内閣総理大臣 安倍晋三氏は、彼が、成蹊学園高校の数学教師を務めていた際の教え子の一人だ。東映に「最後の特攻隊」というパートカラーの映画があって、鶴田浩二、高倉健をはじめとするヤクザ映画のスターたちが、オールキャストで飛行服を着て出演している怪キャスティングだが、それに出てくるハリボテ感満載の零戦の垂直尾翼には203のナンバーが歴然と記されている。

特撮など非常に稚拙であるが、この映画は、自分が今まで見てきた、日本製の戦争映画の中では、「日本の一番長い日(リメイク版でないほう)」に次ぐ傑作だった。一見をお勧めしたい。

脚本は座頭市などのシナリオを手掛けた有名ライターの直居欽哉氏だが、なるほど臨場感満点なはずだ。あとで直井氏の手記を読んで知ったが彼もまた、戦時中は飛行予備学生から、203空に配属された零戦搭乗員であったのだ。(ただし前記土方先生とは、航空隊番号は同じでも、戦闘飛行隊番号は違っている。)

土方先生も、直居欽哉氏も、沖縄に出撃する特攻隊の直掩隊として鹿児島から出撃し、両人とも少なくともグラマンF6F各一機を撃墜している。なかんずく土方氏は、神雷岡村一家の桜花攻撃をも掩護しており、実際に一式陸攻から桜花が発射されるのを目撃している。

神雷部隊の桜花搭乗員たちには、出撃に際して、ひとつの約束ごとがあった。出撃戦死して霊魂になったら、靖国神社の拝殿前のある特定の場所にある桜の木の下で参集しようと

ところが、戦後最初の戦友会が靖国神社で挙行されたとき、生き残った戦友たちは、そこには桜の木が植えられていない事実を知って愕然とした。これではいけないと、急ぎ植えたのが、今、東京地方にサクラ前線の訪れを告げる、靖国神社境内の標準木の一本とされている、神雷桜だ。

靖国神社の、招魂社からの故事来歴など、どうでもよい。祖国の危急を救わんとして、大東亜戦争に散っていった若者たちの大多数が、ここで会おうと誓いあって散っていったという、その事実だけでも、靖国神社が維持されねばならない理由のひとつとして動かしがたい。

一切、言い訳するな。百年のちの名を期せ、といいのこして天皇陛下に降りかかる災厄のすべてをひとりでかぶって、従容として絞首台に上った、東条英機元総理の尽忠報国の魂も、ここに眠っている。

名機YS-11の、チーフデザイナー(主任設計者)が、風立ちぬの堀越二郎をはじめとする5人のサムライではなく、実際には、東条総理の長男である、東条輝雄技師(のち三菱重工取締役)であることも現在では広く知れ渡った事実である。

戦闘機「飛燕」を設計した、川崎重工の重鎮、土井武雄技師長は評していう。「東条輝雄くんは、東条総理の長男でもあったわけだが、そんなことで仕事をした人ではない。実力をもった航空技術者なのです。」と、

沖縄決戦、沖縄決戦、勝たずはやまじ、この一挙 

白菊特攻隊は、鈍足の機上作業練習機「白菊」に爆装して、琉球海溝付近の米艦船に体当たり攻撃をかけた部隊の総称で、その内訳は、高知空の菊水部隊白菊隊、徳島空の徳島白菊隊、大井空の八洲隊、三重県鈴鹿の鈴空の若菊隊が、すべてであるが、実用機ではないのに、出撃機数が非常に多いのが特徴です。
以前、ここの主の、土佐高知氏も徳島空の隊員の方を、取り上げておられました。

裏千家の第15代家元、千 玄室氏や、二代目水戸黄門の西村晃氏が、徳島白菊隊の隊員であったことは、マスコミの報道もあって、比較的よく知られた事実でありますが、徳島白菊隊には、西村晃氏が作詞した、白菊特攻隊の歌があったことは、あまり知られていないようです。小生も歌詞は採録しておりますが、曲はわかりません。平成最後の夏8月の終わりの日に、いま、ここにその歌詞を掲げて、採譜してくれる方をつのりたく思います。
         白菊特攻隊の歌

1.沖縄決戦、沖縄決戦、勝たずばやまじ、この一挙
 最後のとどめの一撃に、断固立ちたる白菊特攻隊

2.その名やさしき白菊駆って、清き心の一条(ひとすじ)に
  咲くも散ろうも いさぎよく、栄光(はえ)ある我ら白菊特攻隊
 
ご存命の千 玄室氏を除いて、たったいま現在、日本中で、いったい何人の人がこの歌をうたえるでありましょうか?のこされた時間はわずかです。

そして、またもや今、敵は沖縄まで来ております。
こたびは、アメリカではなく大陸の狂える赤龍、中国という、共産党一党独裁国家が、わが国をつけ狙っているのです。

憲法改正を速やかに完了し、邀撃(ようげき)態勢を整えるために日本にのこされた時間もまたわずかなのです。

航空自衛隊、築城基地の売店には、特製クッキーが売られていて、そのお菓子の名前を「来るなら来い」といいます。

名実ともに来るなら来いの態勢を構築しあれば、中韓北露という、わが国民に害意を持っていることを隠そうともしない、ならず者国家どもも、おいそれと手出しはできますまい。

夏は逝けども、 

多田武雄海軍中将は、海軍航空本部総務部長を経て、終戦時は海軍省軍務局長の要職にあった高官であるが、特攻創始者、大西瀧次郎とは海兵同期で、若いころから親交があった。宇垣 纒中将もまた彼ら二人の同期である。多田家は海軍一家で、弟の多田力三も海軍機関中将であった。

『大西には子種がなく、しばしば周囲の者に「俺の家は二重の無産階級だ」と冗談を飛ばしていた。それだけに、多田の息子の圭太を赤ん坊のときから可愛がり、「ちょっと抱かせろ」と松の枝のような腕の中で圭太を眠らせた。その多田圭太が海兵を卒業し、(兵科72期 昭和18年卒業)海軍航空隊隊員として比島に出陣した。大西の発令で、彼も特別攻撃隊に編入され、「神風特別攻撃隊第二朱雀隊の隊長機に乗った。出発に先立ち、多田圭太海車中尉は大西を長官室に訪れている。十月二十六日の夜のことで、大西はそのときの模様を、かなりくわしく矢次一夫に語っている。

ある夜、外から俺の部屋をノックし、「オツチヤーン」と飛び込んできたやつがいる。ハツとしてみると、多田の息子の圭太で海軍中尉だ。ベッドの前で挙手の礼をすると、「これから行ってまいります」といつた。俺が驚いて「元気でやれよ」と言つてやると、圭太はすぐ部屋を飛び出して行った。俺も思わず圭太のあとから飛び出すと、圭太の影が月明の中を走ってゆくのだ。それからまもなくして(11月19日) 「多田中尉、いまより敵艦に突入する」という無電が入った。俺は、多田とは親友だし、圭太は子どものときから寝かせつけたり、相撲をとつてやったりした仲なのだ。だから、この時は、じつに熱鉄を飲む思いがしたよ.それから、俺は軍令部次長になって多田と一緒に仕事をしてきたが、多田のやつは圭太のことを俺にひと言も聞かないのだ.俺も、ついに口に出せなかったが、ずいぶん辛かつたよ・・・

 失次は大西の話を聞きながら、「ああ、大西は死んだら自分に代わって多田中将に話してくれといつているのだな」と思った。

大西自刃の日、枕頭にかけつけた多田夫妻にそのことを話すと、多田は瞑目し、夫人は泣き崩れた。』

(後半『』内は、恐縮ながら、なにわ会ニュース89号83頁 平成17年9月掲載のコピペです。)

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Author:土佐高知
男性/スライム系(LV61・HP715・MP1952)/高知県に生息/酒席は好きだが、晩酌はしない/どちらかといえば「凝り性」/美徳は「きまぐれ」/ウルトラマラソンに向かって日々鍛錬中!!/嫌いなことは陰口と意見を無視する態度
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