土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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都議選と参院選の関連考察

都議選挙が終った。12年に1回は参議院選挙の前哨戦としてたたかわれる都議選挙。結果

は、自民59、公明23、共産17、民主15、みんな7、ネット3,維新2、無所属1。

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自公が下馬評通り過半数を制したが、日本共産党が議席を倍増+1で議案提案権獲得に加え、都議会第3党に躍進した。

このもつ意味は大きいと思う。
最終議席を獲得したのが、25歳の米倉春奈さんというのもの象徴的。
日本共産党がこういう若い世代を議会に送り始めたことに希望が持てる。

ところで都議選挙の結果と参議院選挙の連関について。
2001年。
小泉内閣のもとでの選挙となり「低迷していた支持率が小泉政権の発足で回復した自民党がどこまで議席を増やせるのか、公明党を抜いて都議会第2党を目指す民主党、前回選挙で都議会第2党となった共産党が議席を維持できるのか、などが焦点となった」(ウィキペディア)。
都議選挙の結果は、自民48→53、公明23→23、民主13→22、共産23→15、ネット3→6、社民1→0、諸派0→1、無所属5→7。
つづく参議院選挙では自民は前回61→64、公明10→13、民主33→26、共産15→5などとなった。

1989年。
4月に実施された消費税に対する批判、リクルート事件、宇野内閣の女性問題など、自民党に対する逆風が吹き荒れる一方で、6月初めの天安門事件によって、日本共産党にも大きな逆風が吹き荒れた。
都議選の結果は、自民63→43、社会22→36、公明29→26、共産19→14、民社3→5、進歩0→1。
つづく参議院選挙は、自民73→36、社会22→45、連合0→11、公明11→11、共産9→5、民社5→3などとなった。

その12年前は1977年。
もういちいち書かないが、このときも日本共産党は都議選挙で後退し、参議院選挙でも後退している。

とみると、こんどの都議選での躍進は新たな意味をもっている。
都議選挙で躍進して参議院選挙をたたかうことは初めてといってもいいケースである。
予断は許さないし、甘いものではなかろうが、がんばれば躍進する可能性を前哨戦で切り開いた意味は大きい。

あとはどうがんばるか。
投票日まで1ヶ月を切った。


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*Comment

あんまり浮かれない方が良いよ!w 

何しろ、都議選では現在とほぼ同じ選挙制度・選挙区割りで、過去に25、6議席当選させたこともあるんだからね。

おまけに、今回はあまり得票数も増えていない。
マルクス主義の選挙総括基準が①当選議席数②獲得票数③得票率を歴史的推移の中で比較する多面的なものである以上、前回比議席増だけで喜ぶのはご都合主義の我田引水です。

ただ、今回の低投票率は、オレも数日前他所の掲示板で指摘しましたが、日本社会が一峠げ乗り越えたことの表れではありましょうね。そう、民主のようなニセ非自民勢力にも、維新のような復古主義反動勢力にも、現在の日本社会の閉塞状況の真の打開は期待出来ない、ということを多くの有権者が学習した、ということです。
棄権した多くの有権者も、「もう、おかしな政党には1票を託せん、欺されん」という所までは到達した。
そう言う意味では、時代は一歩前に確実に進んだのです。もう、「後戻り」も無いでしょう。

さぁ、いよいよ本当の勝負、本物の変革への道行きの始まりかな?w
昔から言っているんですが、左翼にとっての真の戦場は、大量の投票棄権者を抱える無党派層の平原なのです。そこで広がれなければ本当の社会変革など出来っこない。
今回の「野党第一党化」で今後は死票論や負け犬根性がかなり克服できるだろうから、参院選ではストレートに攻めた方が良いだろうね。「チャンスの女神に後ろ髪は無い」とも言うから、7月は17年ぶりの大勝負になるかもよんw
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/24 09:47分 
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ラジャー!! 

>おまけに、今回はあまり得票数も増えていない。
得票数、絶対得票率ともへっているんですと…。
増えたのは自民党と新進政党。

おっしゃる通り、冷静にみないといけませんね。
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2013.06/24 14:20分 
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選挙制度 

都議選は、各選挙区から複数の当選者を出せるんですね。これなら候補者乱立したら多少は食い込める。果たして参議院では、、、如何に。
しかし、書記長?もっと上手くインタビューにこたえれば良いのに、普段滅多に注目されないんだから、こんな時こそ印象に残るドキッとするようなフレーズを!(笑)
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2013.06/24 14:47分 
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ただね、 

体制派メディアがまき散らした「低投票率=共産有利」説も眉唾なんですよねw
もう、高齢化した東京の共産党に、そんな組織力神話を裏付けるような事実はほとんど無いんですね。高齢化と機関紙部数減を打開出来ない近年の共産党は、かつての社会党よろしく、議員党体質と浮動票頼みの党に成り下がっているんだからね。97年総選挙の時の大量得票だって、ほとんど無党派からの浮動票でしたよ。組織力でゴリゴリ票読みなんて、ソ連東欧崩壊前の太古のことですわw

だから、今回の大収穫はニセ物諸党のメッキが剥がれたことと共に、現実に都議会野党第一党になってみせて死票論克服の前提が整ったこと。選挙通の間では「長男政党」などとも言われる位置ですが、これは大きい。民主に替わって筆頭挑戦者として雪崩現象の恩恵にあずかれる資格や可能性が出てきたということです。
都市部の定数三人以上選挙区と比例ブロックでは、良い兆候だと思いますよ。
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
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  • 2013.06/24 14:50分 
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NoTitle 

少し安心と言った結果ですかね。
正直今回の選挙は棄権したい気持ちも強かったです。
私の選挙区は坂口いくみさんと言う若い方でした。元市長が維新から出ていて残念な結果でした。
自民、民主、維新、共産と言う戦いで、健闘したんですが、知名度の差から負けてしまった形ですね。
ただ、自民の圧勝は予想通りで、橋下発言がなければ自公以外はかなり違った結果に成った可能性もありましたね。
石原知事時代に唯一攻撃していたのが、共産都議達でしたから、期待したいですね。
  • posted by ヒロユキ 
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  • 2013.06/24 23:32分 
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ははははっ 

南多摩選挙区のことですね。
南多摩もそうだけど、今回棄権してしまった日野市の友人が昨夜「こんなに勝てるんだったら俺も投票に行けばよかったよ」と電話して来ましたわw
ま、共産が野党第一党になった今回の結果には、こういう投票誘導効果もあるんですね。現状批判派の有権者が大挙して選挙に行けば、民主や「第三極」じゃなくとも、共産が伸びる可能性が復活してきたということが多くの有権者に広く知れ渡ったということです。

この点で、今回「第三党」になれたことを喜んでいる共産党中央や「赤旗」は鈍感ですね。政治センスがあまり無い。
ここは、「第三党」になったことを喜ぶのではなく、「野党第一党」になったことを強調すべきなんです。
民主党以下のニセ改革派諸党に入れても今後は「死票」になる可能性が高いことを宣伝すべきだということ。ニセ改革派に投票して自分の大切な批判票を死票にするよりも、政策内容的にも当選確率的にも「生きた投票」になる共産への投票を!と暗に呼びかけるような「野党第一党」宣伝が求められている。

選挙結果を受けて、オレの知人の間でも「やっぱ共産」派や「もう共産しかない」派が出てきていますよ。
前回より基礎票が減っていても無党派からの票はまた増え始めている(今回の出口調査結果)のだから、共産党は参議院選に向けて「やっぱ派」や「もう派」を更に増やす算段に知恵を絞るべきなんだよねw
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/25 08:56分 
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NoTitle 

 私の在住する県の県議会選挙なんて全国放送で取り上げられることなんてまずないですから、東京都議選だけを全国放送で国政選挙並みに取り上げて大騒ぎするというのはどうも好きになれませんね。田舎者のやっかみもあるのかもしれませんが、結局は中央集権的な思考がその背景にあるような気がしまして。

 さて、都議選の結果が参議院選のそれに連動するとすれば都市部においてでしょう。地方の選挙区については9割は自民党が獲るでしょう。都市部については定数が複数ですから選挙区でも共産党が議席を獲得する可能性は以前より高いでしょうね。特に関東地方では。民主党も維新の会も終わりのプロセスがどんどん進行してますから。
 それにしても、この両政党、完全に自滅という感じですね。ただ、現在の自民党も三角大福の頃の自民党と全く違うかたちになり、今度は同党が民主党や維新の会と同じプロセスに入る可能性は高まっていると感じます。
 自民党が民主党や維新の会と同じ轍を踏みたくないなら、いい加減政策や総裁を変えないとダメでしょうね。
  • posted by 万物流転 
  • URL 
  • 2013.06/25 09:19分 
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「やっぱ派」や「もう派」 

なるほど、動態的にみる必要があるのですね。
自共対決を押し出していくことと、都議選効果を最大限に宣伝して埋もれている変革主体を引き出すことが参議院選挙に向けて必要かな。

もちろんシビアにみなければならない問題はありますが、どう変革方向へ働きかけるかがいまは必要なことかもしれません。
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2013.06/25 09:23分 
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書生論的誇張にも聞こえる単なる「自共対決」では無く 

「東京のように共産党を野党第一党に伸ばして現実に政治を変える道に入りましょう!」というような意味内容を伝えて有権者を鼓舞・誘導すべきでしょうね。

要は、無党派層に真の政治変革の現実性の確信を広げることです。80年代頃からの日本共産党にはそれがない。有権者を鼓舞、扇動することが出来ず解釈学的書生論に終始している。

しかし、今回はそれが出来る希有な機会なのです!
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/25 09:59分 
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ごもっとも! 

バッジさん、万物さん。 なるほど、なるほどです!

そう、TVに写る僅かの時間に「自共対決」という言葉が出たとき、ア〜、まだそんな事言ってるのかと呆れてしまいました。まだ、まだ、土俵の外ですよね。この言葉には現在の共産党の世情認識の錯誤感が出ていると思います。
アニマル浜口のようにファイトを全面に出せ(笑)。いつも他人事のような評論家口調では説得力なし。特に、書記長!(書記って・・・?)
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2013.06/25 11:10分 
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「政治的確信」とは 

単に、政策や路線が「正しい」と確信するだけではなく、「変えられる」「勝てる」という確信をも含むものなんですね。
それこそが左翼に不可欠な、厳格な意味での「世界観的確信」なのです。

革新は、有権者に確信を与えよ!w
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/25 14:24分 
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もっと謙虚に 

 参議院選挙では選挙区においても共産党が議席を獲るかもしれませんね。
 ただ、議席を伸ばしたからといって、鼻息荒くなってほしくないですね。議席を伸ばした98年の参議院選挙の頃ですかね、ずいぶんと偉ぶった態度の共産党員を多く見かけました。主に一般党員の連中ですがね。接する機会があったのですが、かなり横柄というか、相手を見下すような態度がありありで、「こりゃあそのうちこの方々自身が共産党の支持率落とす要因になるな」と感じたものです。で、実際その通りに事態は推移した。他にも色々要因はありますがね。
 残念なことに、議席を伸ばすと勘違いする馬鹿が必ず出てくる。そういう困った党員をきちっと教育できるか?抑え付けることができるか?こういう所にこそ指導力を発揮してくださいよ。
 一般の普通の人たちに対して威張る必要はありません。「教えてやる」というような態度を絶対にとってはなりません。もし教えたいなら、そういう態度をとる馬鹿な党員に教えてやれってことです。
 謙虚さがなければ、何を言おうが信用されません。共産党はその辺のところをもっと理解したほうがいいでしょう。議席を伸ばしたいなら。
  • posted by 万物流転 
  • URL 
  • 2013.06/26 08:32分 
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NoTitle 

>謙虚さがなければ、何を言おうが信用されません。共産党はその辺のところをもっと理解したほうがいいでしょう。

耳が痛いなあ。
わたしも唯我独尊って言われたことがあります。

ほんとうの意味で謙虚、素直でなければ伸びないでしょうね。
教訓にしたいと思います。
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2013.06/26 09:43分 
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「謙虚さ」とは 

単に自己の認識や活動を絶対化・無謬視しないというだけでなく、組織方針の実践状況、進捗度のような広義の情勢をもリアルに直視し確認する姿勢のことなのですね。
主観的な状況判断も傲慢の誹りを免れません。
組織の活動現場でほとんど実践されてもいないような独り善がりの方針にしがみついているだけでは、これまた広い意味での「謙虚さ」が欠如している、ということなのです。
今の共産党は、こちらの方も問題です。

お~~い志位クン!ネット選挙活動の取り組み状況、どう把握してんだよぉ!!!点検してんのかよぉ???
都議選の結果をふまえた参議院選向けネット宣伝・対話活動、ちっとも行えてないじゃんかよ~www(はははっ、言うだけヤボかw)
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/26 14:27分 
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しかし、 

万物さんの周囲には困った人が多いみたいですね。土佐高知さんの方から諌めてもらっては・・・と、つい本気で思ってしまいます。

「自共対決」ってフレーズは、本当に興醒めします。各地で復活しているみたいですが。対決したい気持ちは分かるが(笑)。年老いた(固くなった)頭に染み付いてしまったのでしょうか。幕下力士が物影で横綱と対決だ!と叫んでいるようにしか見えません。傍から見ればアホか!の一言。
志位クンは、ネットが苦手か。安倍クンは、ネットで言いたい放題で賛同者が何万人とか。吸引力でも足元にも及びませんね。
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2013.06/26 16:36分 
  • [Edit]

自民党と同じではダメ 

阿波さま

 もちろん良い人もいましたよ。数的には良い人(ここでは普通の人も含む)のほうが多いかもしれません。しかし困ったやつというのは、やることなすことがとにかく派手で自分を客観的に見れない大馬鹿者なので、そういうのが共産党を名乗ると、私のような党外の人間には、そういう大馬鹿者の姿が共産党を代表しているように映るんですよね。もっとも、それは自民党も同じですが。ただ、自民党は、今、実際に権力を持っている。長年、政権を担当してきた実績もある。しかし共産党には違う(日本の場合)。
 自民党と比較して圧倒的に不利な現実に置かれているのに、自民党と一緒じゃあ国民の意識を変えることはできないよということです。共産党は自民党より厳しく観られることを自覚しないといけませんね。
  • posted by 万物流転 
  • URL 
  • 2013.06/26 17:07分 
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カルト左翼的言辞 

「自共対決」って、むかし「反代々木系」とか「新左翼」とか呼ばれた連中が常套としていたハッタリと大差ないんですよね。ハナクソ程度の組織実態や政治的影響力しかないくせに「日帝打倒」とか「代々木スターリニズム打倒」なんて誇大妄想的扇動で自慰っていて自分たちの方が勢力消失しちゃったカルト左翼お得意の空文句の一種でしょうよ。
党派的な「対決」なんていうのは、少なくとも同じ桁数の得票や議席数を持つぐらいまでは言えないことのハズです。「労資対決」だって、労働者の方が資本家よりかなり多くなるような歴史時点ではじめて言えたこと。
共産党は、エセ非自民の諸党派が凋落・消滅しても、正確には国政で「筆頭挑戦者」にさえまだなれていないんですからね。

空文句はよし子さん!
(「よし子さん」が許せるのは東京のキラキラリン☆☆~だけですよっwww)
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.06/26 17:27分 
  • [Edit]

うう! 

土佐高知さん。
ここのコメント欄を全国支部?に流してやって下さい!
また「自共対決」なんて大看板を掲げる前に。ドン引きですよ。永遠に気付かないかも知れないので。
志位クン、能面書記長、見てるか?
言うだけやぼか、、、あら、バッジさんと同じになっちゃった。



  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2013.06/26 18:15分 
  • [Edit]

ふぅ 


自共対決


そうそう、正しい


もう少し正確には


自民党公明党政権+いわゆる第三極の維新みんなの党か、日本共産党か


民主党がみんなの党にすり寄ったり、自民党公明党との三党合意(消費税増税と社会保障削減、議員定数削減)にこだわるのは残念!

しかし、自民党公明党+日本維新みんなの党と民主党を同列視するのはまちがいと思う


しかし、民主党はどんどん公明党みたいになってきたな
  • posted by あ 
  • URL 
  • 2013.07/01 10:49分 
  • [Edit]

参院選支持率調査、凄い数字出たねw 

5,9%とか7,1%とか出たみたいよwww
ホントかねぇ???

ま、ご老人部隊が楽観論に陥って手抜きしないと良いんだがねぇwww
  • posted by バッジ@ネオ・トロツキスト 
  • URL 
  • 2013.07/01 18:18分 
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Author:土佐高知
男性/スライム系(LV61・HP715・MP1952)/高知県に生息/酒席は好きだが、晩酌はしない/どちらかといえば「凝り性」/美徳は「きまぐれ」/ウルトラマラソンに向かって日々鍛錬中!!/嫌いなことは陰口と意見を無視する態度
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