土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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原発ゼロミッション(案)

原発がいかに非経済的で自然と経済を破滅的な機器に陥れるか、福島原発事故は事実で証明

している。一日も早く日本は原発から撤退すべきだ。そこで原発ゼロミッションについて考えてみた。

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まずこんかいの教訓にたって地震対策、津波対策などをより厳しい基準とし、その対策ができない原発は運転停止させる。
そのうえで当然のことながら、新規原発計画は認めない。
というか法改正を行って、原発についていかなる優遇措置も認めず、国は一切の税金を投入しない。
そうすれば電力会社はリスクを負ってまで原発をつくることはあり得ないだろう。

それを前提とした上で次の3段階にわたる計画を実施に移す。
(一)
浜岡原発、伊方原発を始めとして活断層などのうえににある原発は即時停止し、再起動は認めない。

(二)
30年以上の老朽機は停止させ、運転の再開は認めない。
そもそも原発の耐用年数は減価償却の終わる16年とされていた。
それを人為的に引き延ばしているがそれは許されない。
少なくとも30年以上のポンコツ原発は停止させる。
これに該当する原発は12基。

(三)
その他の原発も(二)を適用する。

そうすれば、2020年代には原発ゼロミッションは達成することができる。
そのあいだに日本社会は、循環可能なエネルギーへの移行と大量電気消費社会の見直しを進める。
当然のごとく地域独占の電力会社は解体し、発電、送電、売電の会社に分割、電力の完全自由化を達成する。
----------------

しかし考えてみれば、ずぶずぶの税金投入、使用済み燃料の処分方法すらない原発政策にしがみついてきた地震国・ニッポンはどうかしていたと思う。



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*Comment

 

>地震対策、津波対策などをより厳しい基準とし

程度によりますが、これは捨て金であることを認識した上で使わないといけませんね。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2011.05/15 04:04分 
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支持 

主要政党で何ら具体的対ビジョンが示させれない中、一つの方向性を提示している事を評価し支持します。個人的には今の所、民主も自民もも公明も共産もアホマスゴミ世論を注視し、それに政策を合わせようととするアホ政党だという認識です。あえてリスクを採ってまでも、自分たちがベストと思える政策を訴える政党をアホマスゴミ世論に合わせる政党よりも評価したいです。

私は民主党支持層でしたが、民主党菅政権はアホマスゴミ世論媚び政権という認識です。支持できません。土佐高知さんの見解に少しでも近い政党を支持したいです。
  • posted by FK 
  • URL 
  • 2011.05/15 21:51分 
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どんどん具体的な提案を広げていきましょう 

土佐高知さん。おひさしぶり。

私も【脱原発に向けた具体的ロードマップ(素案)】を書きましたが(↓)、やはり色々な人や政治勢力が、それぞれ【具体的】な案を提示して、国民的に議論する事が重要だと(私は)思いますので、この記事の様な議論が出される事に、私も賛意を示したいと思います。(対案は具体的にが鉄則です…参考↓)
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/117.html

ただ、【mixi】なんかでは、不破議長の昔の著作である『政策活動入門』なんかを持ち出して、「具体的すぎる政策は訴求力を欠く」などと言って、まさに国民が求めている「具体案」を提示する事に、拒否反応を示す人も居るんですよね…(嘆息…それを私は国民の理性を信じない愚民思想だと批判しているのですが…↓)

【政治理論】からの弁証法の放逐と、形式論理を尽くした対話法の復権を!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=61769936

さて、原発推進派の残党達は、破綻した「安全神話」の替わりに、福島では津波が到達する迄は安全装置は機能していたとか言って、私の地元の浜岡原発でも「津波さえ防げば原発は安全」とか言って、新たな「神話」作りに躍起です。
(浜岡原発も津波対策が終るまでの数年後には運転を再開するとか言ってます)

そこで私は、大規模(数m)な【地殻隆起】が、御前崎では1000~2000年の周期で起こっているという、新しい「学説」を紹介し、その場合には、仮に原発が【完全な剛体】の様に出来ていて配管等の破断が起きなかったと「仮定」しても尚、数mの隆起が起きれば、2次冷却系の海水取水口が陸地になって干上がり、今回の様な重大事故になる「可能性」を指摘し、「再開を前提にした運転停止」ではなく「廃炉」を求める記事を書きました。
(トラックバックの承認ありがとうございました)
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/118.html

今こそ「具体的」な案を持った「対話」が求められる時はありません。お互い頑張りましょう。

 

伊賀篤さんの
>どんどん具体的な提案を広げていきましょう

脱原発と共に、循環可能(持続可能)なエネルギーを見つけていく事が大切ですね。
スウェーデンが行っている政策・行動に見習うべきヒントが沢山あるように思えます。鎌仲ひとみ監督のドキュメンタリー映画「ミツバチの羽音と地球の回転」で、瀬戸内海の祝島での反原発運動とスウェーデンでの持続可能エネルギーの模索・実現の様子が分かります。小さな映画館を回って上映されているみたいです。観てみる事をおすすめします。
日本では、電力会社が一社独占というのがスウェーデンの人には信じられないようです。そして、その独占企業が何十億という金を使ってCMやってるんですもんね。
映画の予告編
http://www.youtube.com/watch?v=_C6bYYYSSGE&feature=player_embedded
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2011.05/18 12:30分 
  • [Edit]

【循環可能】と【安定供給】の両立 

こんにちは。阿波太郎さん。

私が、単純に(抽象的に)自然エネルギーを叫ぶだけでは【駄目】だと思うのは、国民の多くが「自然エネルギー」というと、天候任せで大量の【安定供給】できないという、【不安】を持っていると思うからです。

確かに【電力】の貯蔵という事に関しては、最近では「蓄電池」の技術も進んでいますし、立地の問題はありますが「揚水発電所」という案だってあるでしょう。

しかし、私が20年来の間にわたって【燃料電池】という技術を追いかけ、ここ数年の画期的な発展に注目しているのは…

長期的に見れば、広い海洋上で太陽光を使って【燃料】である「水素ガス」を、電気分解で無尽蔵に【貯蔵】しておく事が出来て、燃料電池を通じて発生するのは、元の水(水蒸気)だけという、循環可能性と、安定供給の、両立が安易に可能な技術だからです。
(海上に浮かべた、太陽光による水素ガス製造プラントが必要ですから、短期では無理ですが)

より短期(といっても中期ぐらいですが)には、最新の「実証試験」で好成績を挙げた、【固体酸化物型燃料電池】の場合は、既存のインフラがある都市ガスやプロパンガス(LPG)でも使えて【安定供給】には問題がありませんし、既存の火力の効率40%を、一気に80%近くに押上げる事の出来る、低二酸化炭素の技術でもあります。
(その設備は、全く改造無しに、そのまま長期プランの、完全エコの「水素ガス」にも使えます)

これは先例の無い=【新しい挑戦】になりますが、安定供給+完全循環可能(エコロジー)の両立をして、日本を再び世界に例の無い「技術立国」に押上げる可能性です。

他にも【安定供給】が可能な「自然エネルギー」としては、【高温岩体式】という、新しい方式の【地熱発電】もあります。(これは無尽蔵ではありませんが、日本では大型原発40基弱のキャパシティーが有るそうです)
これは、導入実績としてはアイスランド等が先進国であり、参考になるかもしれません。

他にも【比較的】に安定供給可能とされているのが、海上での風力発電ですが、残念ながら、いまいち【安定しない】という報告も有る様です。

政策が「具体性」を持たなければ「意味が無い」というのは、国民の「不安」に答えられないからです。

それは敵=原発推進派に、付け入るスキを与えるという事でもあります。

私も、もっと【視野】を広げて、もっと【勉強】して、もっと多様な案を提示できれば良いのですが、私の考え抜いた案が、再掲しますが下記(↓)です。
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/117.html

もちろん私の案も不十分ですので、皆で、もっと、もっと、【具体的】に進めましょう。

ちなみに「原子力が安価」だという「大嘘」と、それを蔓延らせた「無責任体質」については、今日も、下記(↓)の新記事の、今日寄せられたコメントへの返事で、ほぼ原因を明らかにしています。
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/118.html

では…

どもです。 

原発ゼロミッションは大いに具体化させましょう。

それと代替エネルギーについてですが、ちょっと意見があります。

というのは、いまのような電気浪費型社会を持続させるための代替エネルギー論には同調できません。

化石燃料にしろ、ウランにしろ、資源は有限であり、これを使う社会からの脱却が必要だと思います。

そういった意味ではできるだけ電気に頼らない社会+循環可能なエネルギーが必要だと思います。

電気は便利ですが、ある意味ではムダがおおいものでもあります。
送電ロスはもちろん、火力、原子力のようなお湯を沸かして発電し、その電気をつかってお湯を沸かしたり、暖房したりというのはムダだと思います。

で、電気が必ず必要なもの以外は、ほかのエネルギーをつかうのがいいと思います。

で、注目してほしいのが木炭。
これは日本の森林で毎年、再生産され、二酸化炭素を吸収してくれる優れものです。

それと電気も発電と発電場所と消費場所ができるだけちかい分散型発電が、電気ロスを少なくさせます。

つまり、いまのような大都市集中型の社会そのものの見直しも必要だと思うのです。
そこらについても考えたいと思います。
  • posted by 土佐高知 
  • URL 
  • 2011.05/18 22:32分 
  • [Edit]

 

現在の消費電力量をそのままにして、代替えの模索というのは良くないですね。今回の事故を大きな教訓として、「消費者」としての立場を問い直す時期でもありますね。

上記の映画でスウェーデン人が、毎年莫大な石油を輸入している日本に対して、国内の豊富な(森林等)資源にも目を向けるべきだと言ってました。

この映画で取り上げられていた、計画中の上関原子力発電所ですが、山口県知事が予定地の公有水面埋め立て免許の延長を認めない方向で検討に入った・・・とのニュースが入りました。とりあえずストップがかかったという事でしょうか。
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2011.05/19 10:12分 
  • [Edit]

 

伊賀さん

>不破議長の昔の著作である『政策活動入門』なんかを持ち出して

中央は従来の綱領路線に変更無しとしているようですので、活動中の党員の方は表現にお気をつけください。
もしかすると「党の見解と違うことを勝手に発表した!」などと、言いがかりのような査問が待ち受けているかもしれませんから(苦笑

しかし今回の志位演説も党の立場であるということなので、共産党の政策は非常に分かりにくいものになっております。
核の平和利用を断念しないのであれば、何かしらの形で実用機を残しておく必要があると思うのですが、言ってることが支離滅裂ですね。
不破さんの綱領解説にしても、核技術の不十分な部分は、核反応の後にどのように制御するかの問題だけですから、こんなもはどこまでいっても安全なんて確保できないのです。
しかし不破さんの国会質問などを見ると、なんら具体的提案も示さないまま、ただただ安全の確保を要求するわけで、これではあまりにも無責任な無いものネダリであったといわざるを得ません。

さらに今、路線の見直しのチャンスが出揃っているのに、それを阻止し共産党の政策を分かりにくくしているのが最高権力者たる不破哲三という存在であれば、もはや老害と言う他ありません。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2011.05/19 22:44分 
  • [Edit]

ご心配ありがとう 

キンピーさん。ご心配ありがとう。

一応、私は、ブログ運営に関して、実名で、かつ所属地区・支部も明らかにして、私の知る地区委員の何名かにはマメに「お知らせ」もして、党中央にもアドレスは教えてあるのですが、何の音沙汰もありません。
(苦笑…アクセス数を見て…どうせ閑古鳥ブログだからと放置されてるだけかも)

一応、私のブログには…

拙ブログと「党規約」の関係は「お知らせ・最新更新」のコメント(↓)
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/4.html#comment

…と、予防線として現行規約に対する(私が正しいと信じる)解釈は書いてありますし、下記の様な記事を書いた事は、こちらから中央にも「代表メールアドレス」宛てに、送ってあります。
(同時に地区委員にも理解は得てると期待してます)

「子供手当て」を発展的に存続させて「基本所得保証」=ベーシックインカムの社会を!
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/112.html

TPPに反対する諸党・諸兄に問う
http://blue.ap.teacup.com/nozomi/111.html

意見書と返事(伊賀篤の日記:2011-04-27付け記事)
http://d.hatena.ne.jp/atsushi_iga/20110427

追加です 

そして最近は、元・中央委員で、現・名誉役員の、松本善明老も…最初は…

新時代(松本善明老・祝85歳のブログ)
「想定外」は今年の流行語?(2011年4月30日付け記事)
http://zenmei.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-12db.html
   ↓↓↓
…だったのが…
   ↓↓↓
原発からの撤退計画作成へ(2011年5月2日付け記事)
http://zenmei.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-c43e.html
   ↓↓↓
…だったのが…
   ↓↓↓
もう我慢ならん(2011年5月14日付け記事)へのコメント
http://zenmei.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-08a5.html

…にまで、なっています。(笑…善明老のブログは不破氏もコッソリ見てるんじゃないかな?)

なので、多分?大丈夫でしょう。
(おおらかになったのか否かは解りませんが)

「科学」とは? 

日本共産党が、過去に「原子力の平和利用」と同時に「安全確保」や将来の【脱原発】を訴えていたのは事実であり、この「平和利用」という事に関して、現場では「脱原発」ではなく「反原発」を主張していた党派に対して「それは反科学主義だ」という様な「悪罵」を投げつけていた事も、少なくとも1980年代から党を見てきた私は「別の事実」として知っています。

しかし下記(↓)の記事…

「科学の目」で原発災害を考える 社会科学研究所所長 不破哲三
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-05-14/2011051401_04_0.html

…を読んで、歴史の中から、自分達にとって都合の良い部分だけを、切り貼りするのが「科学」なのかと、正直に言えば疑問に思いましたよ。(そりゃ嘘は言ってないが本当の事の全てでは無いだろうと…苦笑)

こういう事をやられると良心的党員としても「老害」を否定しづらくなりましたね。

 

伊賀さん

http://ac-net.org/home/namikawa/010120-ide.html
ここに科学リテラシー云々を説明した文書がありますが、この最後に
「自然は幾何学の言葉で書かれている」というガリレオの有名な言葉がある。
と書かれています。
嘘ではないのですが、これだけでは世界は説明できないのです。
基本的に共産党の科学観・世界観も19世紀までの科学同様、傲慢で非常に間違いを起こしやすいものだと思います。
その事に少し触れた記事を書いていますのでご覧ください。
http://a9leather.blog66.fc2.com/blog-entry-262.html

不破さんはこんなこと分かっていると思いますが、「正しい共産党」を守るためか、いまさら科学観を修正できないと考えているのかも知れません。
だから方針転換に際しても、現代の科学で修正するのではなく「そりゃ嘘は言ってないが本当の事の全てでは無いだろうと」いう具合に、非常に分かりづらい説明になってしまうのです。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2011.05/21 20:44分 
  • [Edit]

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