土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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党の目線と国民の目線

ペガサス・ブログ版さんからトラックバックいただいた浅井基文さんのコラムを読んだ。「日

本共産党への辛口提言-ふたたび埋没することがないように-」と題するコラムだが、こういう提言をしてくれる人がいることを財産にしたいと思う。

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個々の内容については異見もあるのだが、全体的には傾聴すべき内容、日本共産党へのエールである。
たとえば「共産党の目線を通して物事を見るのにとどまるのではなく、国民・人々の目線を通して物事を見ること」などは、独りよがりにならないためにもっとも大切なことだと思う。

これは党外の人たちと対話することで、その格差を自覚することが出来る。
この「党外」という場合は、普段、つきあっている人たちではなく、さらにその外側にいる人たちである。

先日、消費税増税に反対する署名をもって戸別訪問をした。
こちらは「たいていは消費税増税に反対だろう」と思っていたが、対話した人たちのなかには「国があれだけの借金を抱えているのだから、国民として国を支えるのは当然、増税は必要なのではないか」との意見が少なからずあったことに驚いた(大半の方は署名してくれたのだが、議論になった)。

対話のなかで明らかになったことは、
「日本の税率はイギリスやヨーロッパに比べて低い」
「日本の法人税は外国に比べて高すぎる」
など、表面的な情報に基づいているものが少なくなかった。

そこで我々が得た教訓は、チラシや演説だけにとどまっていてはダメだ。
もっと幅広い人たちと対話をしなければならない、ということだった。
もちろんそれには時間がかかるというジレンマもあるのだが。

これは体験した一例だが、党内では常識、ビッグニュースとされていることが、党外では非常識、当たり前ということが少なくない。
大切なことは自己を相対化するという観点を失ってはならないことだと思う。

浅井さんの意見のなかには、もちろん個々の問題で異論はある。
たとえば下位の米国政府高官が会談相手になったとき「拒否してほしかった」とか、「いかなる国の核実験に反対」問題についての認識である。

後者について言えば(当時は少年だったので伝聞に属するが)、部分核実験停止条約とセットで持ち込まれたスローガンであり、「いかなる国の(大気圏での)核実験に反対」という核保有国に都合のいいものだったと思う。

もし、あのとき「いかなる国のいかなる種類の核実験にも反対」というスローガンが提起されていたら事情は異なっていたと思うし、評価は違ったものになっただろう。
もちろん、浅井さんが言うように過去のいきさつはあっても、将来に向かって団結することは言うまでもない。

個人レベルでも耳の痛い話をしてくれる人は貴重な存在である。
浅井さんのような方の意見は、真摯に耳を傾けてみずからを律することが大切だと思う。


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読みました 

いつも、何故国政選挙の度に共産党が伸びないのかを考えていて、主張もいい、歴史も抜群、人間もピカイチなのに何故だろうかと悩んでいる。


確かにコラム主の指摘した党内目線と国民目線の落差はあると思う。

私が過去に感じたことだが安倍内閣が暴走していた時の選挙で、居ても立ってもいられずに地区委員会に出向いてビラ撒きを申し出た。

地区委員長はもちろん快く申し出を受け入れてくれ私もビラ撒きを果たしたが、名刺を置いてきたにもかかわらず、その後何の音沙汰もない(笑)

また、最近の話だが、共産党市議団からの地域生活アンケートが投函されていたので目一杯書いて、しかも携帯番号も記入して送り返したがその後無しのつぶてだ(笑)

このようなことが続くと、やはり共産党の内向きな雰囲気が躍進の手枷足枷になっているのかなと思ってしまう。

もちろん防衛上の問題もあるので、一見さんお断りはわからないでもないが、共産党の大躍進を切望してやまない私としては是非とも改善していただきたい点である。
  • posted by ダルマパパ 
  • URL 
  • 2010.06/18 13:43分 
  • [Edit]

 

浅井さんの意見は普段私が言ってることとさほど変わりないようです。
特に反核運動の歴史について、共産党の主張は共産党内だけにしか通用しないと思いますよ。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2010.06/18 14:29分 
  • [Edit]

原水禁運動分裂での共産党の問題点 

当ブログの記事を取り上げていただきありがとうございます.
原水禁運動の分裂に関して共産党に問題があるのは,市民運動への介入ということだろうと思います.その証拠は,ということになりますが,「現物証拠」がひとつあります.原水協の分裂直後に(第一次か,それとも1985年の第二次の後かあいまいなのですが),原水禁系が開く集会に対して,赤旗が「妨害集会」という呼び方で報じていました.自分たちと意見が違う集会は「妨害」だというわけです.そのあまりにも独善的としかいいようのない決めつけ方に驚いたので,この言葉だけははっきり覚えています(もちろん図書館で確かめられるでしょう.第一次か第二次かも).これは,市民運動の対立する一方の側に対して,政党という集団の威圧力をもって攻撃したことになるので,市民運動と政党の関係の矩を超えた,まさしく「介入」と言うほかはないものだと思います.少なくともこの点に関しては共産党に非があり,自己批判的な総括が必要と思います.

 

また書き込ませていただきます。

たかしさんが、最近記事で市田書記長の代表質問を「心洗われる質問」だとして2回に亘って取り上げてました。
なのにたかしさんはこのところ、「新語」「差別語」「品詞」について書いたと思ったら、「囃家」について書いたり、増税や南京について書いたり、民主党について「たかしの予言」を打ち出したり。
ブログとしてまとまりがなさ過ぎます。
しかもその「予言」たるや、たかしさんが以前書いたことの焼き直しなのです。
ますます「ウェブにはびこるネトウヨどもを滅多切り!」から離れてますし、これまでの読者もきっと違和感を感じていることでしょう。

閑話休題。
ぶさよでぃっくさんも、共産党が支持を集めない理由について、↓のように語っていました。

http://kinpy.livedoor.biz/archives/51834567.html

やっぱり、自分たちだけで自己完結してしまい、他の意見に耳を傾けない、独善的な体質が共産党自体の足を引っ張っていると思います。
それはこのエントリでの主張と、共通していると思います。

たかしさんはぶさよさんを「ネトウヨ」呼ばわりしています。
しかしぶさよさんには、いわゆる「ネトウヨ」によく見られる、嫌韓・反朝日、「パチ●カス潰れろ」の主張は見られません。
それどころか、共産党が、ダルマパパさんおっしゃるところの、「何故国政選挙の度に共産党が伸びないのか」、「主張もいい、歴史も抜群、人間もピカイチなのに何故だろう」と言う疑問に余すことなく答えていると思います。
たかしさんにとって、気に入らない対象は全て「ネトウヨ」なのでしょう。

ダルマパパさんは共産党について「何故国政選挙の度に共産党が伸びないのか」、「主張もいい、歴史も抜群、人間もピカイチなのに何故だろう」という
疑問を抱いていらっしゃいますが、私も同じことを感じています。
それはきっと多くの方たちも感じていらっしゃることでしょう。
たかしさんもその支持者の方たちも共産党を持ち上げるのは良いのですが、その前に、共産党が「何故国政選挙の度に伸びないのか」、「主張もいい、歴史も抜群、人間もピカイチなのに何故だろう」とよく考えてみたほうがよいでしょう。
そしてそれはとりもなおさず、たかしズムのあり方をも考え直すことにも繋がると思います。
  • posted by zep01 
  • URL 
  • 2010.06/19 11:02分 
  • [Edit]

 

私も浅井さんのコラムを読んできました。
なる程と思う事が多々あります。

たかしズムの話題が出ましたが、、、、
確かに「心洗われる」というような表現をされていますね。そのわりに他者へのレッテル貼りがきつかったり、用済みと称してコメンテーターを「リストラ」したり、自らはとても「心洗われる」姿勢ではないように思います。
皆さんが挙げる共産党の良くない側面を地で行ってる感じがします。

ヨイショではありませんが(笑)、土佐高知さんのようなオープンな感じがいいなと思います。
  • posted by 阿波太郎 
  • URL 
  • 2010.06/19 16:06分 
  • [Edit]

 

阿波太郎さま

 たかしズムというサイトの管理人は良心的に忠告してくれる投稿者に対しても敵意を抱いてしまうタイプの人ようですね。
 阿波さんは「共産党の良くない側面を地で行ってる感じがします」と指摘されていますが、私にはたかしズムの管理人には、共産党ではなく、中核や革マル、あるいは連合赤軍と似たものを感じますね。あくまで、そのサイトを見た限りでの印象ですが。
  • posted by コミュニスト 
  • URL 
  • 2010.06/19 19:10分 
  • [Edit]

共産党よりも勝っているのは何故なのか 

私は共産党支持者ですが、浅井氏の提言については、全体を通してほとんど異議ありです。

>チラシや演説だけにとどまっていて
>はダメだ。もっと幅広い人たちと対話を
>しなければならない、ということだった。
>もちろんそれには時間がかかるという
>ジレンマもあるのだが。

それは共産党流のやり方です。否定はしません。

しかし自民党や民主党のやり方は違います。
「幅広い人たちと時間をかけて対話」なんてのはやっていない。

で、その違うやり方で共産党よりも勝っているのが現実です。
それは何故なのか。

・・・ということを浅井氏は全く見落としています。
浅井氏の提言は「自民党や民主党の勝因」と「共産党の敗因」を併せて考えた分析にはなっていない。分析というよりは思い込みに過ぎない。

共産党が浅井氏の言う通りにしても、共産党の躍進には繋がりません。
  • posted by latter_autumn 
  • URL 
  • 2010.06/20 16:22分 
  • [Edit]

一言 

自分たちだけで自己完結してしまい、他の意見に耳を傾けない、独善的な体質が共産党自体の足を引っ張っていると思います

別に日本共産党じゃなくても民主党や自民党もほとんど大差ありませんね。日本共産党と違うのは、民主党や自民党は他の意見に耳を傾ける振りをするのが上手なだけ。w
  • posted by お風呂 
  • URL 
  • 2010.06/21 03:37分 
  • [Edit]

 

>「幅広い人たちと時間をかけて対話」なんてのはやっていない

 これ、嘘ですね。自民党も民主党もやってる人はやってます。特に地方では自民党の議員は結構やっていて、反対に共産党がやってるところはあまり見かけません。私の知り得る限りでのことですが。「田舎の人間には話してもムダ」と思っているんでしょうかね?

>別に日本共産党じゃなくても民主党や自民党もほとんど大差ありませんね。

 「だからどうした」って言われますよw
 自民党や民主党も同じだから、共産党も同じで良いってことかな?共産党を擁護するつもりでこんなことを言ってるとしたら相当な馬鹿です。「自民党や民主党も同じだから…」なんて理由は、別に免罪符にも正当化の理由にもなりません。
  • posted by コミュニスト 
  • URL 
  • 2010.06/21 09:00分 
  • [Edit]

一言 

自民党も民主党もやってる人はやってます。特に地方では自民党の議員は結構やっていて

これ嘘ですね。私の地元を見る限り、自民党や民主党より日本共産党の議員の方の方がいろんな方から悩みや相談をを受け付けたり、法的な解決方法を
指示してくれていたりしてますよ。私の地元なんか自民党は暴力団とズブズブの関係です。w
  • posted by お風呂 
  • URL 
  • 2010.06/21 09:48分 
  • [Edit]

 

 お風呂さまの地元の共産党の議員さんは良い方なんですね。私の所では、残念ながら共産党の方々の評判は芳しくありません。中にはいい人もいますけど、ダメな人が目立ってしまって。自民党の方がまともな人物を候補者にしてますね。私の地域の選挙区に限っては。
 もっとも、自民党は1年前までは長期政権の与党ですし、議員の数も多いですから、御指摘されるようなクズも多いことは分かってますよ。森喜朗あたりを見てれば容易に想像付きますw 
 とは言え、まともな感覚の人間もそれなりにいて、そういう人たちは、きちっと活動してますね。
 ですからね、お風呂さまの経験の範囲内で「嘘」と言われても困りますなw 御自分の経験から感じられたことがこの世の全てを反映しているわけじゃないんですよ。
  • posted by コミュニスト 
  • URL 
  • 2010.06/21 12:02分 
  • [Edit]

それは「幅広い人たち」じゃなくて 

>自民党も民主党もやってる人はやってます

それは「幅広い人たち」じゃなくてもっぱら「利権絡みの人たち」に限定されています。
政治資金を集めるためのパーティーなんかはその典型ですが。

「消費税増税に反対する署名をもって戸別訪問」などとは次元が違いますから。

そういう戸別訪問にしても、駅前とか街頭での署名活動にしても、自民党や民主党がやってるところを私が見た経験はただの一度もありません。

自民党や民主党のチラシや選挙の時の演説なら見たことありますが。
  • posted by latter_autumn 
  • URL 
  • 2010.06/21 17:38分 
  • [Edit]

 

「どの政党もカスが居るんだから共産党だって同じでしょ」
ということで頑張っておられる支持者or党員の方がいらっしゃいますが、共産党が他党と違うこところは、市民運動より党利を優先させ平気で市民運動をぶち壊すところでしょうか。
反省して改めるならまだしも、「共産党は間違ってない」と言い張っている以上、大きな支持は得られるはずもなく、逆に共産党に近しい人たちから「反共」になっていくでしょうね。
今後も。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2010.06/21 20:49分 
  • [Edit]

具体例を 

私は相当前の,市民運動への介入の例を挙げたのですが,現在もその類があるとしたら,一つでも具体例を挙げて下さい.
>市民運動より党利を優先させ平気で市民運動をぶち壊すところでしょうか。

 

 latter_autumnさまは都会の方のようですね。地方の実情はあまりご存じないないようで。もっとも私も自分の狭い経験の範囲内で言ってるだけであり、私の地元ではたまたま自民党でも利権とか関係なしに結構働いてくれる人がいらっしゃるということなのかもしれませんがね。
 なお、私の地元では共産党は全く当てに出来ない人が多くて、党の支持者の一人としては残念に思っています。
まあ、あまり自民党だの民主党だの共産党だのといった属性だけで人を判断することはできませんね。どの政党でもダメや人間はやっぱりダメだし、出来る人はやっぱり出来ますから。
  • posted by コミュニスト 
  • URL 
  • 2010.06/22 09:47分 
  • [Edit]

 

yamamotoさま

先の神戸市長選挙なんてものも市民運動である市民フォーラムの枠組みをぶち壊した例でしょう。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2010.06/22 12:28分 
  • [Edit]

 

> 先の神戸市長選挙なんてものも
そう「簡潔に」言われても,この選挙のことを全然知りませんので,なんとも・・・.

 

yamamoto様

選挙前なのであまり具体的な話もアレかと思ったのですが、、
こちらです。
http://www.rekobe.net/_userdata/election2009.pdf

穀田議員のところでのやりとりはこちら
http://www.kokuta-keiji.jp/cat1/post_1201.html

ただの民主団体への介入なら現在進行形で呉民商の問題がありますし、近年ではいずみ生協事件なんてものがあります。
共産党の党グループ(民主団体内の党員グループ)は機関の指導の下に活動するのですが、それが行き過ぎて市民団体や民主団体の方針まで党の指導下に置こうとしてしまうわけです。
規約には民主団体の規約を尊重することが書かれていますが、そのあたりは常に恣意的に運用されているのが実態です。
ブログを拝見させていただきましたが、共産党の規約についていろいろ分析されているようですね。
ただ内情を知る者として一言いえば、共産党の規約は組織原則と上級の恣意的な規約解釈に全て委ねられているだけで、枝葉の文言など「規約の精神(組織原則のこと)」によって消し飛んでしまうということでしょうか。

ちなみに組織原則である民主集中制ですが、日本共産党の場合、従来の民主集中制をバラバラにして別の箇所に忍び込ませているので分かりづらいですが、基本は下級は上級に従うという16条です。
その他をあげると「分派禁止(二人そろえば分派です)」「党内問題(党内とは所属支部を指します)を持ち出してはならない」でしょうか。
ですから規約に何が書かれていようが、上級が決めたことには従わなければいけません。
まぁ、有効で無い批判や方針にある言葉使いの修正や少々の路線の違いなどでは問題になりませんが、市民団体でのヘゲモニー争いや民主団体内での指導的立場の党員のスキャンダルなどでは「規約の精神」によって処理されます。
また幹部の生命維持装置である民主集中制そのものへの批判や運用面での批判、執行部の刷新を求める意見なども「規約の精神」によって処理されますので、共産党内部では簡単にヒエラルキーが出来上がってしまい、それがより強固に官僚的になってしまうのです。
現在ある官僚組織よりも大企業よりも、です。
この民主集中制の起源はレーニンの「何をなすべきか」ですが、この書物は革命時において内外に不満分子や敵が存在する中で書かれたものであって、共産党の原則を書いた書物というより、政治的な色彩の強い書物であり、レーニン自身も限定された状況でのものであるという認識はあったと思います。
しかしこれに「分派の禁止(本来ボリシェビキ自体が分派なのですが)」まで導入し、原則にまで昇華したのがスターリンでした。
そして各国の共産党はスターリンに従い、この原則を受け入れたのです。
日本の共産党は後にソ連やスターリンとも決別しますが、この民主集中制という便利なツールだけは手放そうとはしませんでした。
これは他の国の共産党とて同じです。
支配欲に駆られた者にとって、それほどまでに魅力的なツールですので、並大抵の批判ではこれを変えることはできません。
紹介された浅井氏の批判も表面を舐めているだけですので、同様の批判を繰り返したところで何も変わらないでしょう。
しかし共産党が国民に受け入れられ、改革の力となるような革命政体に生まれ変わることを求めるなら、もっと掘り下げた批判も必要なのではないでしょうか。

ただし、今は選挙前ですので、これ以上のyamamoto様との議論は差し控えたいと思います。
また選挙が終わりましたらどこかで議論しましょう。
  • posted by キンピー 
  • URL 
  • 2010.06/26 12:12分 
  • [Edit]

 

おーい、zep01殿
そんなに「たかしズム」が気になるなら、ここにコメントしても意味ないでしょ!!!!
  • posted by 売国戦士 
  • URL 
  • 2010.07/01 17:26分 
  • [Edit]

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