土佐高知の雑記帳

四国西南部から徒然なるままに、祖国の右傾化、田舎切りすてに異議申し立てほえる。靖国神社の戦争犠牲者冒涜に怒りの発信!軍需産業=吸血鬼を暴き出すお気楽バンパイア・ハンター(^○^)

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特攻専用機の「剣」の模型


この前の映画「サクラ花~桜花最期の特攻」上映に小松大洋氏から桜花、一式陸攻の模型を提供してもらった。
実際に模型があると、「こんなになっていたのか」と皆さん興味をもってもらった。
展示は成功だったと思う。

そのとき、小松氏が「こんなものもあるんですよ」と見せてくれたのが、特攻専用機「剣」の模型。
日本製ではなく外国製だという。

KIMG1096.jpg

ジュラルミンを使わず鋼製および木製とし、構造も可能な限り簡素化されは機体で、離陸と同時に車輪が切り離され、再び着陸できないようにしているのが特徴(飛行テストでは胴体着陸した)。

「桜花」とともに非人間的兵器の極地をいった飛行機である。

以下はウィキペディアからの説明。
「キ115 「剣」(つるぎ)は、第二次世界大戦末期に日本陸軍が開発した航空機であり、特攻兵器のひとつである。
キ-115は帝国陸軍における名称であり、エンジンをハ-33(金星)に換装した海軍型は「藤花」(とうか)の名称で呼ばれる予定になっていた。
設計・製造は中島飛行機。生産は昭和飛行機工業と艦政本部も担当している」


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高知新聞社説が取り上げてくれた。


拙著<17歳の特攻隊員>が、今日の高知新聞社説に取り上げられていた。
感謝、感謝である。
埋もれている戦争体験を掘り起こし、記録に残すことは我々の世代の使命かもしれない。

桜花特攻の概要


桜花は、航空偵察員大田正一海軍特務少尉が、ドイツのV1号ミサイルの命中精度を上げるために人間が操縦することから着想、東京帝国大学航空研究所、三菱名古屋発動機製作所の協力のもと、海軍航空本部と軍令部に持ち込んだことから具体化した。航空本部は1944(昭和19)年8月16日に発案者大田の名前から「○大(マルダイ)部品」と名付けて研究試作を下命、28日には量産化が決定された。
平行して桜花特攻隊員の募集が行われ、1944(昭和19)年10月1日桜花特攻部隊として神雷部隊=第721航空隊が開隊された。
大西瀧治郎中将による航空特攻開始(10月20日)の20日前のことである。

開隊された桜花特攻部隊(神雷部隊=第721航空隊)の訓練は、茨城県神ノ池基地で始められた。訓練方法は一式陸攻に吊して桜花は鹿島灘上空に運ばれ、そこから切り離されて自力で滑空し、神ノ池基地の滑走路に着陸するやり方で行われた。
経験者によると、切り離された瞬間、振動も音もなく奇妙な感触で、200、300メートル沈み、着陸コースに入ったらフラップを下して機首を上げ、100ノット(180キロ)くらいのスピードに調整して着陸する、その間2、3分の滞空だったという(御田重宝「特攻・講談社」)。

実戦に投入された桜花は11型。
独力で離陸できなかったため、一式陸攻24型を改造した一式陸攻24型丁と呼ばれる改造機を造り、アメリカ軍艦隊の近くまで、その下部に搭載して運び、そこから発進する方法をとった。
約2トンの桜花を抱いた一式陸攻は、限界ギリギリの離陸可能重量となり、速度も大きく低下したため、充分な護衛がなければ桜花発射地点まで接近することは困難だった。
全長6m、全幅5m、全高1m、全重量2,140kg(弾頭1,200kg)、動力4号1式噴進機(火薬ロケット)、速度648km/h、航続距離37km。

実戦投入は、1945(昭和20)年3月21日の四国沖の機動部隊に向け第一回神雷桜花特別攻撃隊出撃(陸攻18・桜花15・戦闘機32)。母機ごと桜花全機撃墜された(戦果なし)。
以後、6月22日まで10回出撃し、駆逐艦1隻撃沈と6隻に損傷を与えた(戦死136名、負傷197名)。
桜花パイロット55名が戦死、その母機(一式陸攻)の搭乗員は365名が戦死した。桜花は11型のほかに、海軍双発爆撃機「銀河」搭載の22型が生産(50機)、カタパルトから発射される43乙型が計画された。
高知県には43乙型が配備される予定で、準備が進められていたことが確認されている。



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原発建設めぐる漁民総会のひらかれた町

九町と風車
伊方原発ゲート前での抗議行動を終え、参加者の多くは九町漁港に移動。
そこで集会を持った。
九町は半島を挟んで伊方原発の南側にある漁港の町。

地元の方が「ここは原発に反対して町をあげて反対デモをしたところ。きょうはそれに及ばないが歩きたい」と挨拶。
みんなでデモを行った。



途中で「この奥のうちは伊方原発に反対して、毎日、街頭に立った廣野さんのお宅です」と説明があり、狭い路地を入った。
2階建ての家は空き家で、数年前にご夫婦はなくなったとのこと。

廣野さん宅

「廣野さん、全国から仲間が来たよ」
地元の方が呼びかける。

九町を歩くが人通りはない。
畑も荒れ果て、港につながれる船も少ない。
ここが伊方原発建設をめぐる漁協総会の舞台となった町だ。



青い空と青い海、死んだような集落のコントラストに、伊方原発建設をめぐる歴史の暗さを感じた。

伊方原発は再稼動したが一日も早く停めてやる――高知から参加したメンバーは、再稼動を阻止できなかった脱力感を感じつつ、それ以上のファイトを燃やしながら帰路についた。


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原発3号機からあがる煙

煙を出す3号機遠景
怒りのシュプレヒコールをやった。
そのあと、マイクが自由になったのでマイクを握った。
久々にアジテーション演説風に、
①原発が動かなくても電気は余っていて、四国電力はそれを首都圏や関西に安く売っていて、原発を動かすのは足りなくなっているからではなくカネ儲けのためであること、
②伊方原発3号機の建設申請には、伊予灘にある海底活断層はないとしていて、それが建設後にみつかったら書類をちょちょと手直ししただけの欠陥原発であること、
③四国電力の企業理念は「地域とともに」だが、いまやっていることは地域をしゃぶり続ける吸血企業であること、一刻も早く企業理念にもどることを訴えたい、とおおむね話した。

菅直人元首相、福島瑞穂社民党副代表もきてマイクを握った。
ふと伊方原発を見ると煙が上がっている。

煙を出す3号機

きくと、きのうは上がっていなかったとのこと。

一体何なんだろう?
伊方にはいったら線量計が上がったことと無関係ではないのではないか。


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サクラ花、桜花最期の特攻


終戦記念日。
高知美術館で上映中です。
次は12時半~。全部で五回上映。
ぜひ、おいでください。

国家権力に守られて原発再稼働

正面ゲートの警備員
歩いて行くとゲートが見えた。
車両止めの向こうに警察車両。
その前にも警察官。
ゲート前にはガードマン。
その向こうにもいる。

正面ゲートと集会

そして抗議集会に合流。
150人くらいはいるだろうか。
四国電力九町越宿舎下の広場に押し込められるような形でいた(地図の黄色星)。
県道にはあちこちに警察官と報道がいた。

工事車両が入るわけではあるまいに、なんでこんな警備をやるのか。
ある意味で高江より酷い警備だ。

WS000009_201608131944040aa.jpg

ガードレールから下を見ると、海上保安庁の警備艇が止まっていた(地図の青色星)。

保安庁の警備船

こんな物々しい警備をしなければ原発を再稼動できない四国電力。
企業理念の「地域とともに」が泣いてるぜ!


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白バイの尾行で第二ピケットラインへ

第二ピケットライン
ここであれこれ聴かれたあと、伊方原発へ向かう。
なんと白バイの尾行つきだ。
ほかに仕事がいっぱいあるだろうに、こんな交通量も少ないところでおまえら何やってんだ?

岡林信康の「おまわりさんに捧げる歌」が頭をよぎった。


道を行くと眼下にたくさんの警察車両が止まっているのが見えた。
きくと昨夜はもっとすごかったそうだ。

行くと第二ピケットライン。
ここで車をおりる。
ゲートへは歩いて現場に向かう。

柵が置かれ、県道は警察の私有物。
我々は狭い制限された歩道を歩く。

高知から準備してきた「原発ショー歌」をハンドマイクにつないで流して歩いた。


これはウケタ。

WS000009_201608131944040aa.jpg

第二ピケットラインは、地図の左側の矢印だ。
警察の「警備車両の巣」は中間の赤い星じるし(^o^)


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伊方にはいったら線量があがった


「伊方原発が再稼動される」――8月12日朝6時、高知から3台の車に17人が乗って再稼動に抗議するため伊方に向かった。

私にとってはキツイ日程。
前日、お世話になった小父さんの通夜に中村に行き、とんぼ返りで高知に向かった。
「あぐり窪川」で10時から仮眠して、朝、合流という日程。
いささか眠たかった。

高速で高知→松山道→八幡浜というコース。
松山から警察車両が前になった。

途中、石鎚SAで休憩とっただけで、指定の町民グラウンドに着いたのが9時半。
線量計をもっていた人がいて、伊方に入ったら「0.2マイクロシーベルトになった」と言った。
一同、「えっ?」
それもそのはず、伊方原発は午前9時に制御棒が引き抜かれ、核分裂を始めていたのだ。

ビジターハウスの駐車場に向かったら、警察官がたくさんいた。
白バイもある。
ここが第一検問所、第一ピケットラインだ。

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地図の矢印、右側がそれ。


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これがゴジラだ「シン・ゴジラ」


伊方再稼働抗議行動に参加する、高知からの車中でも話題となった「シン・ゴジラ」。

11日19時から見に行ってきた。
観客は60人くらい。
本編が終わってから、エンドロールが終わるまで誰一人席を立つ人はいなかった。
こんな映画は観たことがない。

詳しく書くとネタバレになるのでサワリだけ。
とにかくゴジラ(第四形態)は強い・コワイ。
(ゴジラ+巨神兵)×∞の強さ。
現実の自衛隊も米軍もかなわない。

gozira.jpg

その圧倒的な脅威を前に、例によって国連は安直に核攻撃を行おうとするが、その前に主人公たちの「ゴジラ計画」で未遂。
四形態まで変化してきたゴジラは…。

これがゴジラだ。
ハリウッド「ゴジラ」は色あせた。
新しいアイデアで、ゴジラを現代に蘇らせた庵野秀明監督ら関係者に拍手を送りたい。
120分は短かった。


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石槌パーキング


朝6時に高知を3台で出て、伊方原発へ。現地では交通規制が始まってると連絡がある。

デタラメ伊方原発3号機

KIMG1073 (1)
きょうの「しんぶん赤旗」3面の「焦点・論点」に高知大学の岡村眞教授が出ている。
「しんぶん赤旗」を読めない方に要点を。
岡村教授たちは、1990年ころに別府湾や伊予灘海底を10万円くらいで音波探査した。
海底は断層でズタズタだった。
それで2000年前から以降も活断層が動いているという論文をだした。
それに対して四国電力は、伊方3号機増設の申請(1984年)で1万年以降は活断層は動いていないと主張、国も認めて建設となった。

おなじ場所を電力会社も調査しているはずだが、それを見つけられなかった。
驚いた。
「危険な原発を動かす電力会社が、こんなに簡単にわかるものを見逃すのかと。私の原点はそこです。その時点まで、原発の問題点などについて積極的には考えてはいませんでしたが、非常にショックで、電力会社がとれほど精緻な検討をしたといっても信用できなくなりました」

四国電力が海底の活断層の存在を認めたのは、岡村教授の知るかぎり97年以降。

その伊方原発3号機の運転開始は94年12月。
活断層はないとの前提でつくられた原発が、数字をいじっただけで、明日再び再稼働しようとしている。

高知の仲間とゲート前に行く。
満身の怒りをぶつけたい。


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鳥越攻撃の深淵にあるもの


週刊誌2誌による攻撃を始めとした、異常な鳥越攻撃の深淵にあるのは何か考えた。
それは都知事選挙の20日前に行われた、参議院選挙にあると思う。
この選挙で野党が得た比例得票は248万票、与党は284万票。
今度の選挙で野党は統一して鳥越さんを推しているのに対して、与党は小池さんと増田さんに割れている。

もちろん、政党を選ぶ比例選挙と個人を選ぶ知事選挙とでは有権者の投票行動は違うだろう。
候補者によってプラスもあればマイナスもある。
しかし、この数字に官邸が危機感を感じただろうことは想像できる。
野党票がまとまればヤバイ。

そこで始めたのが、鳥越のアラ探し。
しかし、見つけることが出来たのは13年前のウラとりもないショボいネタだけ。それでもそれにすがるしかないから、2週刊誌をつかって連打する。くわえて世論調査をつかって、野党陣営の士気を落とそうとする……。そんなところではないか?

だから、恐れることはない。
参議院選挙でやったやるべきことをやれば勝利できる可能性は大きいのだ。
しかも鳥越さんという抜群の候補者。
あわせて野党共闘効果も期待出来る。
投票箱の蓋が閉まるまで頑張り抜き、鳥越さんでまともな都政をとりもどそう。
ーーーーー
写真はセンター前の公園ベンチに座るお人形。今日もいた。

街頭の勢いを投票へ


昨日は鳥越俊太郎候補の世田谷での街頭演説。
私が参加したのは三軒茶屋。
東京での演説は初めてなので、よくわからないが関係者によると、2500人で過去最高の人だったと言う。
司会の保坂展人区長も、こんなに大勢の人が世田谷で集まったのをみたことがないと言っていたから間違いない。
保坂区長の熱のこもった演説のあと、澤地久枝さんが瀬戸内寂聴さんのメッセージを紹介しながら応援演説。
鳥越候補は三つのゼロを公約した。詳しくは動画を見て欲しい。
問題はこの街頭の勢いを、どうやって投票に結びつけるか。
電話で、ネットで、スタンディングで、鳥越俊太郎の名前と政策を拡げきることが地味だが必要だ。
全国から集中して欲しい。
ーーーーー
写真は梅雨明けの東京の空。

鳥越候補の世田谷三軒茶屋での街頭演説2

鳥越候補の世田谷三軒茶屋での街頭演説2:

鳥越候補の世田谷三軒茶屋での街頭演説1

鳥越候補の世田谷三軒茶屋での街頭演説1:

権力に媚びる二重奏


早速、コンビニで買ってきた。
予想通り裏とりのない取材メモを、文字にしただけのものだ。
こんなものを書き散らして良いとは、週刊誌メディアは気楽なものだ。
次いで文春。
先週の記事に対する言い訳で、目新しいものはなにもない。
要するに薄っぺらな記事を、どぎつい宙吊り広告にして選挙を妨害する。
権力に媚びる二誌は、安倍政権の犬に成り果てたと言って良いのではあるまいか。

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Author:土佐高知
男性/スライム系(LV61・HP715・MP1952)/高知県に生息/酒席は好きだが、晩酌はしない/どちらかといえば「凝り性」/美徳は「きまぐれ」/ウルトラマラソンに向かって日々鍛錬中!!/嫌いなことは陰口と意見を無視する態度
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